今回のラブホ、じゃなくて和ブホも結構スゴい(笑)
勝浦担々麺が食べたくなって、千葉に行くことに。
折角だから和ブホを探そう!となって、わざわざ夜に出発。
検索ではたくさんのラブホがヒットするけれど、その辺りに着いたのが夜10時頃なため、ほとんど満室。週末だから?
ほんと、地方はラブホの需要と供給がピッタリで設計されててスゴイ…
そんな中見つけた今回の和ブホ。
週末の夜中なのに、周りのラブホは満室なのに、まさかの一番乗り(笑)
経営は大丈夫なのだろうか…
ホテル行川【★★☆☆☆】まず、場所がわかりにくいw
どのくらいわかりにくいかは、こちらのブログを参照。
http://portal.nifty.com/2007/07/18/c/(確かに看板があるからある意味わかりやすいけど、でもそもそもまさかココに!?っていう場所)

そして、フロントなのかどうなのかよくわからないところを通り抜けて駐車場に行って、車を止めようとしていたら突然おぢさんが窓を叩く。かなり怖い…窓を開けたくない気持ちMAX。
でも、
わたしの和ブホの定義↓1:古い(最先端ではなさそうな雰囲気)2:ワンガレージ制(ココは譲れないポイント)3:名前がひらがな風(たまに英語とひらがなが混ざるとか最高!)4:愉快
上記の123をクリアしていたので気を取り直してお部屋に入る、、、と
なんだろう、昔の新婚家庭をイメージしたのかな?という内装。(多分レオパレス的な感じ。行ったことないけど…)

和ブホどころか、ラブホらしい感じも全くないw
あまりにもラブホらしいところがなくて逆にビックリ。普通の部屋。(ちょっとダサめ)
なにかラブホらしいところはないの?と思って探したら、一応AVチャンネルは存在。(ただし、1チャンネルのみ)
お部屋にキッチンがついてて(レオパレスだから)なぜかお湯が沸いている…
でも、今日お客さんが来るなんて思ってなかっただろうし、いつのお湯だろう、と怖くてお湯も使えず。。(朝も、結構早めに出たけど、当然他には車はなくw)
和ブホではないけど、これはこれで愉快な思い出にはなりまちた
和ブホ度:★☆☆☆☆コスパ:?愉快度:★★☆☆☆←ある意味愉快