浜松医大ボート部 -6ページ目

浜松医大ボート部

元日本ワースト1位という驚異の透明度を誇る佐鳴湖。
そんな湖で朝っぱらから、
汗を流している医学生たちのブログ

 こんにちは!看護学科新2年の石神です。

 私はボート部でマネージャーをしています。 私もみなさんにならってボート部の魅力を

アピールしていこうと思います!

 

 さて、他の部員が書いたブログを読んで、「兼部しやすい」「朝活の優越感」「マネはシフト制で自由」など、ボート部のメリットはもう十分伝わっているかと思います。 なので私は、「兼部勢のリアルスケジュール」と「マネ視点でみたボート部の魅力」についてお話しします!

 是非最後まで読んでいってください🙏

 

 まずは兼部について。私はボート部の他にも、管弦楽団、奇術部、その他いくつかの医療系

サークルに所属しており、非常に充実した大学生活を送っています。 前のブログでも

「他の部活やバイトと両立できる」という話が出ていましたが、私のある一週間のスケジュールはこんな感じです!

 どうですか? 部活をしていてバイトする時間がないとか、友達と遊ぶ時間がないといったことはありませんよね? 充実させたい人はこんな感じで予定をパズルみたいに詰め込めばいいし、そうでない人は空いた時間で趣味に没頭することもできます。これだけ予定を詰めていても、空きコマなどで課題を終わらせる時間はちゃんとあるので安心してください。ちなみに私は夕方から夜にかけて塾バイトをしていますが、朝活動のボート部とは親和性が高くてオススメです。

 

 ……と、偉そうに充実したスケジュールについて語ってきましたが、ここで自首させてください。 ブログで「優越感に浸ったあと授業で爆睡している」と書いていた部員がいましたが、 私もばっちり爆睡しています💤(ちゃんと授業を受けている部員もいますよ!)

  さらに、別のブログで暴露されていた「新歓を寝ブッチした人」……それ、私です😅

 そんなやらかしをしてしまった私でも、今こうしてマネージャーを続けられています。

それくらい、ボート部は懐が深くてあたたかい部活なんです!朝が不安な人も、全然気にしなくて大丈夫ですよ!

 

 

 

 さて、ここからはマネの視点から見たボート部の魅力を語っていこうと思います。 ボート部のマネージャーは週2~3のシフト制なので、自由に予定を組めるのは前述の通りですが、活動中の「自分の時間が確保できる」のも大きなポイントです。

 漕手の皆さんが水上にいるとき、湖畔にいるマネの間にはゆったりした空気が流れます。

先輩や同級生と語り合うもよし、佐鳴湖をみて物思いにふけるのもよし、朝ご飯を食べるのもよし、音楽を聞くのもよし…。 佐鳴湖から見る朝日は本当に美しくて、それを見ただけで「早起きして部活に来てよかったな」と思います。

⬆️写真じゃあまり伝わらないかもしれませんが、海ほたるみたいで幻想的でした!

 

 

 普段はそんな感じでゆったりしているのですが、プレーヤーと一緒に熱くなれるのが大会です🔥

 マネはスタート地点や中間地点で動画を撮ったり「ボートホルダー」という仕事をしたりします。 特にボートホルダーの仕事は、スタート地点で選手を間近で見ることができるので感動もひとしおです。心の底から、一緒に戦いたいという気持ちが湧き上がってきて、応援したくなります。そのぐらいかっこいいです。皆さんもボートホルダーを一緒にして、熱い景色を見に行きましょう!

 ⬆️こんな感じでおさえます

 

 総じて言いたかったことは、一緒にボート部のマネージャーをやろう!という話です! 

 どこかの部活でマネージャーやろうと思っている人、新しいことを始めたい人、朝得意になりたい人、もちろんボート部に入ると心に決めている人も!!

 ぜひぜひボート部の新歓に来てください!お待ちしています🥰