朝、担任からの電話。ちょうど娘が起きてきた。

先生「願書書けましたか?」  

私「すみません、書けなくて」

先生「娘さん以外は全て揃っているので、今日中に提出してください」

私「はい、すみません。すみません。」


電話が終わると、

「私のせいで謝らせてごめんね。」と。


悪い事はしてないんだけどね。ごめんね。



「とりあえず願書だして、中学校が高校に提出するまでまた少し考えてみるのはどう?」

と伝えると 

「うん。」と、

しばらく経って、なんとか願書を清書しました。




そして先程、学校へ私が提出してきました。



心配だけど、とりあえず、受験しましょう、と担任。


通信制や定時制の話しも少ししました。



全くどうなるか分からないけど、、、、。




本当は、美術だけは出たかった娘。


唯一残させれた楽しみだったのに、それすら出来なくなってしまった。友だちのことは割り切ってでも、授業に出る覚悟だったのに。


途中まで作っていた作品を、


「いいのが出来てきてるよー」


と完成させるのを凄く楽しみにしていた娘。


もうちょっとだったのにね。


切ないな。


家でやらせたいけど、特別な道具が必要だという。


ネット買えたら買ってあげよ。




ここ数日は、イラストを描くことに没頭し、いい作品が


沢山出来ては喜んで毎日穏やかに過ごしてましたが、昨


日、『学校』というワードに、


また久し振りのイライラモードだったなー。




高校に、行きたいけど、怖い。


トラウマで、息苦しさもまた出たらどうしよう。


と不安でたまらないのだ。


新しい子との出会いも、楽しみだけどそれ以上に怖い


色んな不安が押し寄せる。



こんな娘をみてると、もっと早く休ませていれば良かっ


たと思う。





中学校を、牢獄だと言う娘。



次は、娘に合うところに行けたらいいな。



行きたい!と思えるところに出会えるといいね。






なんだか話しがごちゃごちゃになってしまいましたあせる


見ていただきありがとうございました照れ