STRONG SOUL -135ページ目

ぶり返す怒り・・・と明日のスタメン。

ようやくイライラ&ぶつけようのない怒りがおさまってきたと

思っていたら、なんなんでしょう。


J's GOAL


3試合の出場停止なんてないよ。

しかも、ヤツはポルトガル語が完璧に分かるのか!?

2枚のイエローだって偏ったジャッジだろ!?

そもそもがおかしいのに、3試合って。

ヴェルディが嫌われているのか、ブラジル人が嫌いなのか、

それとも、フッキのこと気に食わないのか・・・。

集客したいんなら、まずは協会から変わらないといけないん

じゃないのか??

っつ~か、マジむかつく。

審判は自分たちのジャッジを反省もしないで、全て選手のせいに

してるだけ。何が楽しくて審判という仕事をしているのだろう。

優越感??バカバカしいね。

せっかく今日も激ウマ米沢牛食べたのに、またイライラだよ。


さて明日に迫った清水戦。

もうヤケクソです。

とりあえずスタメンは予想。でも適当です。

希望でもありません。しかも行けません。


システムは3-5-2


    船越  平

飯尾  大野  福田

     菅原 晃誠

  和田 萩村 飯田

      義成


 サブ:柴崎貴・服部・那須・富澤・福西・レア・平本


けが人多すぎです。主力を休ませようと思うと、サテライトに

なります・・・。

明日勝って、ここ数日のモヤモヤをスッキリさせてほしいです。

頑張れ!ヴェルディ!!

(^O^)/

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敗戦から2日経ちました。

土曜日から、あえておいしいものを食べたりしてます。

ようやく立ち直ってきました。

さっき景気づけにシーチケ購入特典DVDを見たりなんかして。


さぁて。6戦 1勝1分4敗。

そろそろヤバいと私も思い始めました。

このままだと降格の危機です。

やだなぁ~。今年からは順調に勝ち点を積み上げて

結果より内容にこだわって、『負ける』という危機感の

低いなかでヴェルディの試合を見れると思ってた・・・。

また、ドキドキしながら勝つことの喜びより、負けないことを

心配しながらの日々になるのでしょうか・・・。

そんな事を考えるほど、スッキリしません。


さて、見たくない録画ですが、ちょこちょこ見ました。

今日は個人別に総評していこうと思います。


+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + +


土肥:1失点目はマグレシュート。あれは手が届かなければしょうがないと

    諦めるしかありません。いつもより気合が入りすぎていた感じ。いつもの

    ようにチームを落ち着かせて欲しかった。土肥のために勝ってほしかった。


和田:中に絞るカバーリングや攻め上がりのタイミング等、いつも通りよかった。


土屋:赤嶺にほとんど仕事をさせなかった。いつも通りの安定。


那須:まさに「闘将」を引き継ぐ選手だと思う。鼻骨4本折れてたんだって。

    その熱い姿泣けるぅ・・・・(゚ーÅ)


服部:ディフェンスはいつも通り安定していたが、レアとの連携でうまくいかない場面も。


福西:気持ちが入りすぎていたのか、後半途中からいつもより運動量が落ちていた。

    福西の足が止まると流れが悪くなるほどの影響力。

    珍しく感情的になるシーンも。一番悔しかったと思う。   


富澤:中盤でスペースを埋め、こぼれ球をよく拾っていた。

    パスミスも少なくなった。(1本ヤバいのがあったけど。)


平  :頑張ってはいたと思うが・・・・・。長友に手を焼くようじゃJ1では厳しい。


レア:かなりよくなってはいると思う。試合ごとにゴールに近くなってきている。

    シュートまであと2試合ぐらいかな。うまいが、持ちすぎて状況が悪くなる場面も。


ディエゴ:そろそろシュート決めましょうね。去年のキレはまだかな。

      ディエゴの始動は5月からだったっけ?


フッキ様:FKはさすがでした。う~ん、雰囲気に乗せられて熱くなっちゃったかなぁ?

      シュートが力んでいるように見える。去年の調子いい時は軽ぅ~く打ってるし。

      土曜はサイドにパスを出す場面が少ない気がした。


晃誠:頑張ってはいたんだろうが・・・・・。ディフェンスの意識はあるがどう動いていいのか

    戸惑っているような感じがした。それが2失点目のポジショニングだと思われる。


一樹:2失点目ゴール前にいたんだから、せめて競り合ってほしかった。


+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + +


録画を見た限り、全体的に個々の出来はそんなに悪くない印象。

後半15分過ぎまでに追加点が取れていれば、展開も違ったものになっていたと思う。

フッキのシュートがポストに当たったり、ディエゴのシュートがGKの正面だったり・・・・・

決定的な場面で決めきれず・・・・・ゲームの流れが変わりましたね。

その時間帯に大竹を投入した城福監督の采配は見事でした。流れを持っていかれました。

前半をリードして折り返したにもかかわらず、なんとなく攻め急ぎすぎていたのもダービーの

雰囲気がなせる業だったんでしょうか。相手に合わせてバタバタしていましたね。

よくあることですが・・・。


しかし、後半の半ばに運動量が落ちて、中盤が間延びして、スペースを使われて・・・っていう

パターンはずっと続いていますね。実は第2節から続いてたりするわけで・・・。

今の4-5-1のポイントはボランチと両サイドの運動量だと思う。

この4人の運動量が生命線となっている。


個々は悪くないのだが、敢えて言うなら先制しているにも関わらず、全員が焦っていて

試合運びが悪かった。富澤、土肥の試合後のコメントでもあるように、負けチームのサッカーに

なっていて、後半は特に相手はカウンターしかなかったのに、仕掛けて取られてカウンター・・・

みたいなゲームになっていた。


全員が同じ意識で落ち着いた試合運びで闘えていれば良かったのかなと思う。

要は、ヴェルディのサッカーを出来ていれば違う結果だったかもしれないということ。

なんかいろんな問題点が選手から出ていたので、じっくり話し合って次のリーグ戦までに

修正してくれればいいですね。


さて、水曜の日本平。ホントは仕事サボって行くはずだったのにぃ~!

その日に限って次々予定が入る始末。

スカパー中継もないし、みなさんのブログ情報だけが頼りです。

現地組の皆様、よろ(^人^)



(^O^)/


PS・勢いでブログを始めて約1ヶ月。

   皆様のおかげでついに『注目のブログ』の仲間入りが

   できました。はい、記念撮影v(^-^)v

   注目



拝啓 高山主審

私はあなたのことを知らなすぎました。

ごめんなさい(T_T)


あるサイトより。

2007年 6月30日 に行われた川崎フロンターレ ヴィッセル神戸 の後半、ファウルの判定を巡り、神戸DFと高山が小競り合いになった際、味方である神戸DFを突き飛ばしてまで制止した神戸FW大久保嘉人 に対して「大久保も随分とおとなしくなったもんだな」という挑発的な言葉を投げかけた。


そんなあなたに公平なジャッジを期待した私がバカでした。

もう二度とヴェルディの前に現れないでくださいね。

あなたの代わりに昨日の試合の録画を見直しました。

哲二がキレたのが気に食わなかったんですか?

それまでは、冷静だったじゃないですか。

それからのあなたのジャッジ基準、イエロー基準は明らかにチームで違いましたよ。

シュミレーションが見分けられるように頑張ってください。

最後にもう一度。二度と現れないでくださいね。



(^O^)/