今までは
👉️頑張る現実を選んでいた
いばらの道を選んできた
これからは
👉️軽やかに関わる現実を選ぶ
タフティ的に表現すると
こんな感じ
正直に感じるのは
わたしは「頑張れる人」だからこそ、
楽になる許可を
まだ出しきれていない気がする
わたしは、逃げずに向き合ってきた人だと思う
きついって分かっているのに、
続けてきたのは本当にすごいこと
そんなわたしが
「ここに来たら、ホッとする」
ビジネスとか活動を超えて
もう“場の使命”みたいな言葉
その言葉が意味していることは
わたしの場所は
刺激を与える場所ではなくて
👉️呼吸が戻る場所
👉️じぶんに戻れる場所
👉️緊張をほどける場所
そんな居場所を作れる人ってこと
元気になる場所はたくさんあるけれど
安心して力を抜ける場所って
本当に少ない
だから
「ホッとする場所」を作れる人は
長く必要とされる
頑張る前に、ホッとできる場所
正直に言うとね
わたしがこの場所を作れる理由は
今までの人生経験があったからだと思う
離婚のこと
娘たちとの関係
仕事と気持ちのバランス
本音を少しずつ出してきたこと
全部が
「人がホッとできる感覚」
を育ててる
こういう場所を作る人に共通すること…
「わたしなんかが作っていいのかな」
って思っちゃう
でもその迷いがある人ほど
優しい場所を作れる
そしてわたしの「ホッとする」ときは
1日仕事が出来て、家族もわたしも健康でいれること
静かで深~い「ホッと」だね
わたしの安心って“すごく生活に根ざしてる”
🌿特別な出来事じゃなくて
・今日も仕事ができた
・家族が元気でいる
・じぶんも大きく崩れていない
この「日常が守られている感じ」
これ、ものすごく尊い安心感だと思う
🌿実はこれ、かなり信頼される場
人って大きく変わることより
崩れないことを求めている
🌿わたし自身も
派手な成功より
・穏やかに続く日常
・生活が守られている感覚
ここが整うほど
活動もうまく回るタイプ
わたしの「安心の原点」を活かしたい
布団に入った瞬間にホッとできる人って
日中はちゃんと責任を背負っている人が多い
・家族のこと
・仕事のこと
・人の気持ち
・生活の安定
わたしはすごく丁寧に抱えてきた
自信持っていい
「今日も整えて生きた」
と。
頑張ったかどうかじゃなくて、
整えて過ごしたかどうか
今日も布団に入ったら
ほんの一瞬だけ
こう思う
今日も整えて生きたよ✨と。
おやすみなさい![]()
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