当たり前を疑うこと
《わたしたちは社会の中で生きてる限り、さまざまなものに縛られています。》
《その最たるものが、法律というものになるでしょう。これは社会の秩序を維持するには必用不可欠なものです。多少は窮屈な思いをしながらも、誰もが守って当たり前のことです。》
《ところが、私たちを縛りつけているものとして、法律よりも厄介なものがあります。それが常識というものです》
《礼儀や礼節などの常識はいいのですが、それ以外の常識に縛られ過ぎないことです。》
《学校を卒業したら就職するのが常識。
就職したら結婚して家庭をもつのが常識。
就職した会社には定年まで勤め上げるのが常識。
そして夫婦が同じお墓に入るのが常識。
はたしてこれらは当たり前のことだと言えるのでしょうか。》
上のほうでパッカンしてるゴーヤを発見👀✨
『無縄自縛』
むじょうじばく
自分のことを縛っている縄など存在しない。
自分を縛っているのは、ただ自らの思い込みに過ぎない。
人間の心とは本来、
自由なものだという意味です
じぶんの心を縛っている縄は
誰もほどくことはできません
😭✨なるほど!
それをほどくのは自分自身にしかできないのです!
それがようやくわかってきました
「たくさんのお金があれば幸せになれる」
その当たり前で苦しんでる…
《人間の幸福とは、
お金に左右されるほど
安っぽいものではありません》
手続きもろもろは10月入ってからするよ!
別居中の彼にそう言われそのままにしていた…
9月末に『当たり前』に働いていた職場を
早期退職した彼
まだ法律上は夫婦のわたしたち
『不安な気持ち』と『自由』を感じるのは
おたがいさまなのではないだろうか。。。
前から思っていたことだが。。。
『飽きない』人
という第一印象は裏切られていない😭✨
今日もファイティン👊✨



