一昨日はそんな感じだった
相変わらずまだ弱い違和感は続いている。
でも、 お姫様を疑っているから違和感を感じてしまうのではないかと思うと、疑っている自分に対して殺意にもにた自己嫌悪を感じている。
俺のことを大切に思ってくれているお姫様。
俺との約束を守り、他の男(たくさんいた彼氏)と遊びに行くのも、メールのやりとりもやめて、家に独りのこって頑張っているお姫様。(善君に関しては人間として信じられるし、元々略奪だったので、いきなり元彼を好きじゃなくなるのは難しいから仕方がないと我慢できる。他の男は我慢できないし絶対に嫌だけど)
ここまでして俺との関係を大切に守ろうとしてくれているお姫様を俺自身が疑ってしまうことをにいらだちと吐き気を覚える。
殺してしまいたい。
今回のやりとりで気づいた事がある。
それはこの世に変わらないものは何一つ無いと言うこと。
俺は自分の感情は一生変わらないと考えていた。
でもそれは違った。
俺の心もやはり変化するんだ。
だから明の気持ちが変わってしまうことを責めることはできない。
俺は明が好きだ。
明を愛している自分が、明に愛されている自分が、好きだ。
生まれて初めて自分を受け入れることができた。
でもそれは当たり前の事じゃない。
明を愛し続けられるように、明に愛され続けるように二人の時間を大切にしたい。
お互いの気持ちを大切にした関わりを続けていきたい。
家族みんなで幸せになれるように相手を大切にしたい。

相変わらずまだ弱い違和感は続いている。
でも、 お姫様を疑っているから違和感を感じてしまうのではないかと思うと、疑っている自分に対して殺意にもにた自己嫌悪を感じている。
俺のことを大切に思ってくれているお姫様。
俺との約束を守り、他の男(たくさんいた彼氏)と遊びに行くのも、メールのやりとりもやめて、家に独りのこって頑張っているお姫様。(善君に関しては人間として信じられるし、元々略奪だったので、いきなり元彼を好きじゃなくなるのは難しいから仕方がないと我慢できる。他の男は我慢できないし絶対に嫌だけど)
ここまでして俺との関係を大切に守ろうとしてくれているお姫様を俺自身が疑ってしまうことをにいらだちと吐き気を覚える。
殺してしまいたい。
今回のやりとりで気づいた事がある。
それはこの世に変わらないものは何一つ無いと言うこと。
俺は自分の感情は一生変わらないと考えていた。
でもそれは違った。
俺の心もやはり変化するんだ。
だから明の気持ちが変わってしまうことを責めることはできない。
俺は明が好きだ。
明を愛している自分が、明に愛されている自分が、好きだ。
生まれて初めて自分を受け入れることができた。
でもそれは当たり前の事じゃない。
明を愛し続けられるように、明に愛され続けるように二人の時間を大切にしたい。
お互いの気持ちを大切にした関わりを続けていきたい。
家族みんなで幸せになれるように相手を大切にしたい。

