テレワークの見通しが立ったので、

ソファで休憩。


暖房つけても寒いので、

毛布にくるまり

推理小説に手を伸ばす。


と、カイ君登場。

お腹の上でリラックス。



しばらくすると、

キャットタワーで寝ていたリク君が起きてきて、

「俺も、俺も」

と割り込んでくる。


カイ君、たまらず飛び降りて、

今度はリクが陣取って。


僕のお腹は、2人の体温であったまる照れ


最後はみんなであったまる爆笑