ぼくは中華料理を つくる人
毎日包丁を研いで 鍋を振れるよう
働いていくということを 考え過ぎて
迷ってばかりいたけど ここに落ち着いた

いいものを つくれますように
美味しいものを つくれるよう

拉麺 炒飯 担々麺
食べに来てよ
祇園さん下った バス道の店へ


ぼくは自分の歌を 歌う人
本当に感じた気持ちを 歌にする
いつか何処かのアナタにも 届くといいな
わかってもらえるはずさと いつの日かきっと

いい歌を 聴いてくれますか?
ずっと歌を 歌ってきたいんだ

美味しく 楽しく 気分よく
それがぼくの
キープオンライフの合言葉なんだ