三重県に行って来ました。
三重県の伊勢市は河崎町というところへ宿泊したのですが、
これがほんとにいい町で、お気に入りになりました。
宿は「星出館」という昔のおもむきそのままの、とってもノスタルジックなところに泊まりました。
外観はこんな感じ。

そんで、なんと、家の中に外廊下があるという。
映画やドラマのセットみたいで、一緒に行った友達と大興奮しちゃいました!

そんで、この洗面所。
時間ですよみたい。
かわいくて、かわいくてほんっとに気に入りました。

町も静かだし、周りにはやっぱり昔の蔵などの建物をそのまま利用した
バーや、喫茶店、ごはんやさんがあって、もう、ずっとこの町に居座りたいとさえ思いました。
旅行に行ったのに宿が気に入りすぎて、午後外宮をお参りした後、夜までずっと宿にいたほど。
次の日泊まった鳥羽にある、某H野リゾート「タ◯サ志摩」(ほとんど言ってるけど(;^_^A)の
あまりの状態に、一緒に行った友達は「星出館」に5回は泊まれたよ!?!と何度も連呼していました。
その某高級ホテルはタラソテラピーが自慢のお宿らしいのですが、到着後すぐに何の説明もなくチェックインに30分も待たされ、お宿のシステムもあまり説明してもらえませんでした。
明らかに人手不足の様で、フロントスタッフがレストランでのウェイトレス業務も兼任していたし、あまりのあたふたぶりに、聞く気も失せて、プールも利用せず、ただ泊まって帰ってきました。
高級ホテル 一泊 ¥25,000
星出館 一泊 ¥5,000
うーん。
値段で決まるもんではないんだね。
あ、でもホテルの人たちは一人一人みなさんとてもいい人たちで、惜しかったんですよね。
システムが上手くいってないだけ、というか。
そう、気付いたのが、三重県の方って言葉のせいもあるのかもしれないけど、
穏やかな方が多い!
タクシーの運転手さんやさしい!
お店の人押し付けない!
まさに「台湾の男に」続く「三重県の男」ですよ。
(※台湾の男については「台湾旅行記」参照)
三重県伊勢市河崎町
また行きたい町になりました。
(写真はおはらい町にあるカキとうなぎのお店です)
この建物、台湾のきゅうふんにあったお茶やさんに似てた

三重県の伊勢市は河崎町というところへ宿泊したのですが、
これがほんとにいい町で、お気に入りになりました。
宿は「星出館」という昔のおもむきそのままの、とってもノスタルジックなところに泊まりました。
外観はこんな感じ。

そんで、なんと、家の中に外廊下があるという。
映画やドラマのセットみたいで、一緒に行った友達と大興奮しちゃいました!

そんで、この洗面所。
時間ですよみたい。
かわいくて、かわいくてほんっとに気に入りました。

町も静かだし、周りにはやっぱり昔の蔵などの建物をそのまま利用した
バーや、喫茶店、ごはんやさんがあって、もう、ずっとこの町に居座りたいとさえ思いました。
旅行に行ったのに宿が気に入りすぎて、午後外宮をお参りした後、夜までずっと宿にいたほど。
次の日泊まった鳥羽にある、某H野リゾート「タ◯サ志摩」(ほとんど言ってるけど(;^_^A)の
あまりの状態に、一緒に行った友達は「星出館」に5回は泊まれたよ!?!と何度も連呼していました。
その某高級ホテルはタラソテラピーが自慢のお宿らしいのですが、到着後すぐに何の説明もなくチェックインに30分も待たされ、お宿のシステムもあまり説明してもらえませんでした。
明らかに人手不足の様で、フロントスタッフがレストランでのウェイトレス業務も兼任していたし、あまりのあたふたぶりに、聞く気も失せて、プールも利用せず、ただ泊まって帰ってきました。
高級ホテル 一泊 ¥25,000
星出館 一泊 ¥5,000
うーん。
値段で決まるもんではないんだね。
あ、でもホテルの人たちは一人一人みなさんとてもいい人たちで、惜しかったんですよね。
システムが上手くいってないだけ、というか。
そう、気付いたのが、三重県の方って言葉のせいもあるのかもしれないけど、
穏やかな方が多い!
タクシーの運転手さんやさしい!
お店の人押し付けない!
まさに「台湾の男に」続く「三重県の男」ですよ。
(※台湾の男については「台湾旅行記」参照)
三重県伊勢市河崎町
また行きたい町になりました。
(写真はおはらい町にあるカキとうなぎのお店です)
この建物、台湾のきゅうふんにあったお茶やさんに似てた




