先日の出張のシメに
上野駅の「みはし」でいただいたクリームあんみつが絶品でした(*˘︶˘*).。.:*
さて、
訪問看護、療養通所介護事業所のスタッフ面談のなかで感じたこと。
「在宅介護の限界点を高めていきたい」
支援者が側にいない時間も利用者様の生活は途切れることがありません。
もしかしたら、把握しきれてないリスクが支援者の見えていないところで生じてる可能性もあります。
たとえ余命宣告されても
自分の家で暮らし続けたいというご本人様の想いと
それを叶えてあげてほしいという家族の想い
十分に理解しつつも
一方で考えられるリスクが頭をよぎります。
医療現場で活躍してた看護師ならなおさらでしょう。
「在宅最後の砦になる」というビジョンを掲げ
在宅ケアサービスを展開している弊社ですが、
重度要介護者の在宅生活そのものや
ご家族がその状況を安心して受け入れられる環境を整えていくこと、
ここには、まだまだやれることがあるのではと思います。
