SUCK OF LIFE -44ページ目

明日から何かが始まる


猪苗代湖ズ



番の白鳥を見送ったすぐ後だったな・・・


この歌を聞いてどれだけの人が涙しただろう。



どれだけの人が勇気と気力をもらったろう。



歌詞には大好きな名所や地域の名前がある。



その歌詞が出てくるたびに脳裏には穏やかだった風景がはっきりと浮かぶ。



同じ志をもった同郷の人。



こんなに沢山いるんだってこと。



確かにこんな時じゃなければわかんなかった。






今夜はこの曲聞いておもいっきり泣きます。






明日、陽が登ったら・・・


また笑顔で・・・


大好きな故郷で・・・


がんばっぺ!