こんばんわ
正月
、帰省などお土産
を
必要とされることも。あるのではないでしょうか
ただし、東京駅と羽田空港を前提です
Webで見かけた内容
をコピペしたものですのです。
あくまでも参考とし、自己責任で購入決定を(笑)
東京の2大表玄関である東京駅と羽田空港は、
みやげ物業界が最も注目する場所。
「東京駅と羽田空港で売っていること自体がステータス」。
「08年のリーマンショック以降、売れる手みやげの傾向が変わった」。 世界的な金融危機を契機に、客単価が下がった。 そこで売れているのが、中身の個数を減らし、価格を下げた小分け商品。必要な量だけ買え、同じ金額でさまざまな種類を購入できる。 贈り先で配りやすい利点もある。500円前後の商品は、もはや定番に育っている。
最近は、「格式のある商品だけでなく、自分が食べておいしかったものを贈る傾向が顕著」。 そのぶん、味やパッケージデザインに対する要求は高まっており、以前より人気商品の移り変わりが早くなっているという。 「なぜそれを手みやげにしたのか、ストーリーを語れることが重要」。 東京限定の新商品、行列ができる店、自分で食べておいしかった──。以前、手みやげは「つまらないものですが」と渡したものだった。今は「これは本当においしいですよ」と言葉を添えられる商品が求められている。
売れ筋の18商品を試食し、実力をチェックする。
評価は、フードコンサルタントの池田恵里氏によるもの
価格と内容量は最も安価で購入できるものを示している
・シュガーバターの木シュガーバターの木/銀のぶどう
490円(7袋入り)●東京駅/大丸、東京銘品館●羽田空港/第1、第2
独自製法のシリアルの食感にバターと穀物味がマッチ
プレーンのほか、ホワイトチョコで表面をコーティングした「ショコラバターの木」とシリアルにホワイトチョコを挟んだ「シュガーバターサンドの木」がある。「シリアルは食べたことがない食感。チョコは、高級感はないが、そのぶん親しみやすく、息長く売れそう」。
・マウントバーム 和菓子の芽和のねんりん屋
735円(1本入り)●東京駅/東京銘品館●羽田空港/第1、第2
甘さとしっとり感で日本人好みの味に
人気バウムクーヘン店「ねんりん屋」の東京駅構内と羽田空港にのみある姉妹店。「卵の黄身を上手に使って、しっとり感をうまく演出している。日本人好みに甘さを抑えているので、多くの人に受けそう。抹茶よりもゆずの方が味のバランスが良い。」。
・和ラスク和楽紅屋
600円(5袋入り)●東京駅/エキュート東京、大丸
ラスクに多様なフレイバーをブレンド。チョコが良い
黒糖と和三盆を使って和の甘さを表現したラスク。カレー味は大丸東京店で先行販売された。「プレーンはグラニュー糖のびっしり感が良いが、片面塗りが残念。チョコがけも片面だけだが、塗りが厚いので不足はない」。
・東京ラスク東京ラスク
420円(10枚入り)●東京駅/東京駅一番街●羽田空港/第1、国際
食べやすい甘さのラスク
定番商品の「シュガーラスク」は、さっぱりした甘さが特徴。「コロコロラスク」は一口サイズのラスクで、「塩が効きすぎと感じるくらい、味がはっきりしている。定番の味とセットで食べるのが面白い」。
・東京たまご ごまたまご銀座たまや
500円(5個入り)●東京駅/大丸ほか各売店●羽田空港/第1、第2、国際
印象に残る黒ゴマの強さ
黒ゴマのペーストとあんをカステラで包み、さらにその表面をホワイトチョコでコーティングしている。「一度食べたら味を覚えてしまうインパクトがある。黒ゴマの味が、しっかり主張しながら外側とのバランスも良い」。
・東京チョコサンドクッキーヨックモック
1050円(8個入り)●東京駅/東京銘品館●羽田空港/第1、第2、国際
良くも悪くも個性的な味
サクサク感のあるココア生地に、チョコを挟んだ。イチゴとホワイトの2種類がある。「イチゴはフレーバーが強すぎるが、ホワイトチョコは食べやすい。限定品ならではの、個性的な味に仕上げられている点を楽しみたい」。
・原宿焼きショコラ銀座コロンバン
630円(5個入り)●東京駅/東京銘品館●羽田空港/第1、第2、国際
粉っぽい後味が惜しい
エアインチョコのふんわり感とチョコクランチのカリカリ感を同時に楽しめる、チョコレートの焼き菓子。「サクサクとした食感が良く食べやすいが、食べた後、多少粉っぽい風味が口の中に残るのが残念」。
・ポテトバターツリーポテトバターツリー
450円(7袋入り)●東京駅/東京駅一番街
強めのバター味が特長
「シュガーバターの木」と同じシリアルを使用。「バターがより強く好印象。『シュガ~』を含めて、材料はほぼ同じなのに、バリエーションが豊富で楽しめる」。
・資生堂パーラー チーズケーキ(キャラメルサレ)資生堂パーラー
840円(3個入り)●東京駅/東京銘品館
塩キャラメル風味が絶妙
チーズにキャラメルソースとナッツペーストを練り込み塩入り生地で包んだ。「チーズとキャラメルの調和が絶妙。量は少しでもおいしいものを食べたい人向き」。
・日本橋錦豊琳 かりんとう日本橋錦豊琳
330円(1袋)●東京駅/グランスタ
素材の味を素直に表現
カリッとした食感と、素材そのものを感じさせるインパクトのある味が特徴。「ゴボウや七味の素材の味がきちんとする」。一番の売れ筋は「きんぴらごぼう」。
・麻布かりんと かりんとう麻布かりんと
290円(1袋)●東京駅/大丸
さっぱりと洗練された味
店舗では50種類のフレーバーを常時用意している。「全体的にさっぱりと食べやすく仕上がっており、洗練された味。マヨネーズ味は酸味が程よく酒にも合う」。
・六厘舎 お土産つけめん六厘舎
850円(1食入り)●東京駅/東京駅一番街
濃厚スープを忠実に再現
動物系の素材に魚介系の風味を合わせた濃厚なスープで人気となったつけめん店の持ち帰り用セット。「手間と道具が必要だが、店の味はしっかり再現できる」。
・うるふわマイスターシュトュック
1050円(5個入り)●東京駅/エキュート東京
重厚感ある落ち着いた味
しっとりとしたスポンジにクリームを挟む。チョコレートのほか、カステラ風のスポンジにミルク味のクリームを挟んだものも。重厚感のあるオーソドックスな味わい。
・かりっとちょこ豆まめや金澤萬久
630円(1袋)●東京駅/グランスタ
味の調和に工夫が欲しい
ゆずこしょうや抹茶などで下味を付けた大豆に、イチゴなどのチョコをかけた。「豆自体はおいしいが、全体のバランスはいまひとつ。手みやげとしては楽しい」。
・サマンサドーナツサマンサタバサ スイーツ&トラベル
210円(1個入り)●羽田空港/第1、第2
味の特徴づけがいま一歩
人気ブランドの初スイーツ「サマンサドーナツは、特徴づけが弱い。価格は高いがチーズ風味のフロマージュドーナツが注目株。3段階に変化する味が新しい」。
・空とらや
3465円(1本入り)●羽田空港/第1、第2、国際
後味が残らない良い甘さ
2010年10月の新国際ターミナルオープン記念に発売。「上質な砂糖のみを使った、後味の良い甘さ。斬新さこそないが、間違いのない丁寧な風味は健在」。
・東京海老ふらい桂新堂
500円(5枚入り)●羽田空港/第2
味もバリバリ感も上級
名古屋のエビせんの老舗が羽田空港に初出店。「余計な香料や添加物を感じさせず、エビ自体のうまさをしっかり味わえる。バリバリ度合いもちょうどよい」。
・羽田空港限定 堂島ロールルシェルモンシュシュ
1470円(1本入り)●羽田空港/第2
定番との差別化が欲しい
定評のあるロールケーキにフランボワーズでアクセントを加えた。「定番の堂島ロールとの差があまりない。フランボワーズを少し増やせば違いが出るはず」。
私は、同年代の人には自分が食べたいとおもっているものを
人生の先輩方には、それなりの名物を購入しています

このような、記事を参考に変えて(チャレンジして)みたいの
ですが・・・・ 同世代分はチャレンジもいいけど・・・
やっぱ、人生の先輩方には、チャレンジできないなぁ
あたりさわりのない、「ひよ子」「人形焼」かなぁ
§§§さぁ! みなさんは、どうされますかぁ

私の好きな松下幸之助さんの
言葉をご存知かも知れませんが、紹介したいと思います
『§自分は自分である。
何億の人間がいても自分は自分である。
そこに自分の自信があり、誇りがある。§』
毎度毎度ですが、今回も意味不明のブログを
ご覧頂きありがとうございました