こんばんわ
ふ~じぃは、にっぽんいちの山っ♪
どんなふうに報告しようか?どの写真を貼ろうかなど
悩んでして報告がおくれました。 9月4日の晩に
ついに登りました。 もちろん富士山
ですよぉ![]()
今回、いろいろな情報から8合目を目標としてねっ![]()
以前のブログどおりの3名で決行しました。
※計画を知り、他部署の女性
が参加したいとの
申し出がありましたが、説得して断念
させた。
だって、うら若き女性だから、途中・・・・
本当は、その女性
もちょっと考えが甘いから
万が一のケガ
など心配ということやこっちは
死に物狂いで登るのでかまえそうにないので・・
工程は、夜
に登り、朝
には帰ってくるパターンです。
メンバー紹介。
マジ男:7月早々に初登頂
した男性
カル男:なんでも軽く考えるお調子者の男性
ぞう男:そう、おっさんの私。 以上、3名です。
そして、登山道は4コースから『富士宮口』に決定
18:00頃 マジ男君が家に迎いに来てくれ、そして
会社でカル男を乗せ、 富士山に向け出発

※途中のSAで腹
ごしらえ
22:00頃 『富士宮口』5合目に到着
駐車スペースを探すのに一苦労
休日、大型ショッピングセンターで駐車スペースを
探すのと同じぐらいの苦労です。 ライン内に収めず
駐車をして、変に2台分使っている車や駐車禁止の
区画バリケードをずらし、身勝手にうまいこと駐車
している車など・・・・・・ 困ったもんです。
空を見上げると、ものすごい星
で感動
そうそう、5合目に来るまでに、所々に車があったので
故障で放置かなぁと思っていたら、昼間 駐車場が溢れ
23:00頃 準備完了。 いざ、『登頂開始』です。
先頭はカル男。ぞう男(私)が2番目。マジ男が最後尾。
6合目は、あっという間でしたが・・・・ 何の運動も
していない私には、すでにちょい疲れが発生![]()
![]()
そこで、順番を交代しました。 私が足手まといに
ならないように最後尾を希望。 登山者が多いので
何かあっても何とでもなると判断し、二人に後ろを気に
6合目でのカル男君です。 彼は、頂上までTシャツ
あとは、黙々と私は8合目を目指すのですが・・ツライ・・
今回は、7合目でいいかなと考えながら、タラタラと。
なんとか、7合目到着して寝転びながら、やっぱり8合目は
クリアしなきゃ、7月早々にマジ男と登った若い奴らに
笑われるので、せめて8合目はと、再度 登頂開始。
※若い奴らとは、8合目までしか登れなかった連中です。
8合目まで、何とか到着。 目標達成

でも、まだ登れそうな気がするのと、これじゃ若い奴らと
対等だと思うと、さらに9合目を目指すこととしました。
もうチョイ、行けると思い頑張り・・・
もう、頂上は見えているのですが、、、
悩んだり、寝転んだりしていたので、日の出がやばくなって
きました。今から、頂上目指すと、日の出の瞬間が見れない
と思い、九合五勺のチョイ上にいいポイントがあり、ここで
この様な景色を見ながら、冷静に今回は何が目的か??
そう、日の出を見ることより、頂上だ と再度、
帰りは、登ってきた『富士宮口』の岩場を下るより、
『御殿場口登山道』の下りルートである『大砂走り』で帰る
ことに。 最初はちょっと岩が多いですが、
大砂走りになると、細かい砂利の中をズブズブ入りながら
歩くって感じで、膝には負荷がかからずいいです。
カル男はパワーが有り余っているので、本来の道を外れて
下山後は、近くのスパ?温泉に入って
一休みしてから帰りました。
そんなこんなで、初登山で登頂できましたが、産まれて
一番(人生最大)の苦しみを乗り越えたと感じました。
高山病より、運動不足で足がついてこないことが一番の
苦痛でした。
実は、スポーツインナーを着用すると結構、疲れないと
聞いていたので、結構な値段がするのですが、通販で購入
することにしたのですが、出発の時間までに到着せず、
はけませんでした
大家さんから、私が出発した10分後
ぐらいに配達されたらしいとのことでした(残念)
ほんと、『よく頑張った』と自分を褒めました。














、お風呂
をさっさと済ませ
でも食べようと、台所に行くと
夕方は雨
も降ってないのに
・・・・
に入れた麦茶のフタがちゃんと
だから。ほとんどが流出
たっぷん
今日は、雨が降ったりと変な天気でした
の変化(成長)が感じ取れなくなって、
してましたが、『うぉ~っ
でした。



初チャレンジ。
眠れぬというか、忙しいのでしょうねぇ
を
の長さぐらいはあるはすです


したいことが 
プランター状況です。
を。

しちゃうの
のせい


に降り立ったのですが、
に道路舗装方法を変更すると
がこんなに変るとの看板
赤ちゃんを乗せたベビーカーなどすごいはず
若いお母様は注意して下さいね。
に生まれ」、日本で育ったからには、日本
)には、ちょっと積極的に登りたいと軽く
と約束していましたが、子供たちは大きくなるにつれ「ダルい
」と言われ、別のパートナーを探しています。
日本人に生まれたからには、死ぬまでに登らにゃと。
するとのことで今回は断りました。
この一泊
に入りたいのです。
後輩いわく、『それは、無謀な計画』とのこと。 ただし、そのような人もいるので、そのような工程を組めば、付き合いますよと言われ1名は確保しました。
で長袖
と腰に厚めの上着
を腰に巻いてと思っているらしく、私も注意された雨具
やダウン
など必要であると受け売りすると、私同様、『そんなもんいらんすわぁ。 そんな軟弱ぢゃないっス
だけでいいっス。若いし体鍛えてあるます
夜も暑いっすわぁ
)しました。