551の豚まんがあるときー。
ないときー。
って関西圏ではCMでお馴染みのってか知らない人はいないだろう551の蓬莱(ホウライ)のセットが実家から送られてきました。

豚まん以外にも餃子やらなんやら入っており、これは北海道の方々にも食べてもらいたいと思い、
「おいでよ!」
とどっかの野菜ジュースのCMにでているアイドルグループみたいに声をかけようと思いましたが、自分はアイドルではないので、そんなにWowWowWowできないことがわかり、メールは諦めました。
とかく言ってるのですが、実は関西圏でポピュラーなこの豚まんを…
大学の通学で毎日行く駅内にも出店していたこの豚まんを…
食べたことがないという事実。
そんなんやったら、北海道の方々にオススメできへんやろがー!
ってツッコミを独り言で3回ほど呟いたかどうかはさておき、とりあえず食ってみることにしました。
豚まんは余り好きではないので、餃子を焼くと

余り上手く焼けんかったとです。
まぁとにかくパクっと一口…
これはぁ…!
こんな味の餃子はぁ…!
いままでに食べたぁ…!
ことのあるような、お味の餃子でした。
美味しくいただきました。
ところで、何故実家からこのようなものが送られてきたのかと考えてみると、半年ちょい前北海道より海鮮品を送ってから何もしてない。
たぶん、そろそろホタテや蟹やら北海道を送れ!って感じなのでしょう。
我ながらしたたかな実家だ…。
ちなみにこれが送られてきたとき、思いだしたのが
大学時代に通学の乗換駅に出店していたこの店の店員さんの一人がたぶん巨乳だったのだろうか、カウンターに自慢の?胸を置いて休んでいたことを思い出しました。
20歳前後のウブな私は
「肩凝るんでしょうね」
ってサロンパスを渡せなかったことを今では悔やんでいます。
ないときー。
って関西圏ではCMでお馴染みのってか知らない人はいないだろう551の蓬莱(ホウライ)のセットが実家から送られてきました。

豚まん以外にも餃子やらなんやら入っており、これは北海道の方々にも食べてもらいたいと思い、
「おいでよ!」
とどっかの野菜ジュースのCMにでているアイドルグループみたいに声をかけようと思いましたが、自分はアイドルではないので、そんなにWowWowWowできないことがわかり、メールは諦めました。
とかく言ってるのですが、実は関西圏でポピュラーなこの豚まんを…
大学の通学で毎日行く駅内にも出店していたこの豚まんを…
食べたことがないという事実。
そんなんやったら、北海道の方々にオススメできへんやろがー!
ってツッコミを独り言で3回ほど呟いたかどうかはさておき、とりあえず食ってみることにしました。
豚まんは余り好きではないので、餃子を焼くと

余り上手く焼けんかったとです。
まぁとにかくパクっと一口…
これはぁ…!
こんな味の餃子はぁ…!
いままでに食べたぁ…!
ことのあるような、お味の餃子でした。
美味しくいただきました。
ところで、何故実家からこのようなものが送られてきたのかと考えてみると、半年ちょい前北海道より海鮮品を送ってから何もしてない。
たぶん、そろそろホタテや蟹やら北海道を送れ!って感じなのでしょう。
我ながらしたたかな実家だ…。
ちなみにこれが送られてきたとき、思いだしたのが
大学時代に通学の乗換駅に出店していたこの店の店員さんの一人がたぶん巨乳だったのだろうか、カウンターに自慢の?胸を置いて休んでいたことを思い出しました。
20歳前後のウブな私は
「肩凝るんでしょうね」
ってサロンパスを渡せなかったことを今では悔やんでいます。
そういえばこの間、友人と約束をしていた。
午後に集合ってことで、何するかも聞かせられないまま、その時がきた。
トコトコと歩いていると10分くらいで今日の目的地へ到着。
そこは…
なんと…
女子大の学園祭でした。
自分の大学の学祭すらまともに参加していない私が…
学祭…しかも女子大なんて…。
こんな男子禁制みたいなシークレットゾーンに踏み込むなんて。
なんかドキドキしてしまいました。
しかし、もはや私も社会人4年目。
学生からみたら人生の先輩だ。
色々とレクチャーしてやる立場なのだ!
とそんな先輩風を吹かせまくってやると思ってました。
そして先輩らしく、奨学金とかもらって学んでいる頑張っている学生に
「勉強やバイトに励んでんねんけど、お年頃やし、オシャレもしていきたいねんなー」
なんてブランドもんのなんやらをねだられても、ボーナスもなんとか貰えているので、提供してあげるという
初めてパパに…いえ、初めて足長おじさんになる心意気のみは準備して挑みました。
ほとんど全ての模擬店やらを回った結果…
こんなオーラを纏っているのにも関わらず、まともに話しすらする機会もありませんでした。
「おじさんここにいるよー!」
なんて叫びはしませんでしたが
色々考えた結果わかったことが…
「俺、足短いやん…」
午後に集合ってことで、何するかも聞かせられないまま、その時がきた。
トコトコと歩いていると10分くらいで今日の目的地へ到着。
そこは…
なんと…
女子大の学園祭でした。
自分の大学の学祭すらまともに参加していない私が…
学祭…しかも女子大なんて…。
こんな男子禁制みたいなシークレットゾーンに踏み込むなんて。
なんかドキドキしてしまいました。
しかし、もはや私も社会人4年目。
学生からみたら人生の先輩だ。
色々とレクチャーしてやる立場なのだ!
とそんな先輩風を吹かせまくってやると思ってました。
そして先輩らしく、奨学金とかもらって学んでいる頑張っている学生に
「勉強やバイトに励んでんねんけど、お年頃やし、オシャレもしていきたいねんなー」
なんてブランドもんのなんやらをねだられても、ボーナスもなんとか貰えているので、提供してあげるという
初めてパパに…いえ、初めて足長おじさんになる心意気のみは準備して挑みました。
ほとんど全ての模擬店やらを回った結果…
こんなオーラを纏っているのにも関わらず、まともに話しすらする機会もありませんでした。
「おじさんここにいるよー!」
なんて叫びはしませんでしたが
色々考えた結果わかったことが…
「俺、足短いやん…」