皆さん
こんばんわ
頑張ルンバでお馴染みの
マスターのHAMMERでございます。
さて
今夜のお話は
男の職場で起こったお話です。
男は
ある家電量販店で働いていた。
あるコーナーで
一人の老婆に声を掛けられた・・・・
「お兄ちゃん、
手で持てるマッサージ器ってある
」
男は困惑した・・・・
男は裏方の仕事が主だった。
入荷の商品確認、品だしなど・・
だから、
もし、老婆に詳しく訊かれても
説明できない・・・・
「ありますけど・・・
とりあえず、ご案内さして頂きますね。」
男は
老婆を案内しながら
店内を見回した・・・
誰か、手の空いている売り場の人間はいないのか![]()
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
残念ながら・・・
皆、接客中だった。
仕方が無い・・
出来る限りの所まで接客しよう・・・
「なんか、でかくて持ちにくそうなんばっかりやな」
老婆が呟く、
「こんなんじゃなくて
もっと小さいのないん
」
正直な話・・・
この店は大きくない・・・
お世辞にも品揃えは
良いとは言えない・・・・
しかも、
手持ちのマッサージ器など
揃えているはずもなく・・・
マッサージ器など
店頭に出している分しかない・・・・
男は困っていた・・・・・
・・・どうしたらいいんやろ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あっ![]()
![]()
そうやん![]()
アレがあるやん![]()
先日入荷したばかりのアレが・・・・
「こちらとかどうですか![]()
他のやつよりも小さいし、
使いやすいと思いますよ。」
そう言うと、
男はマッサージ器が
ディスプレイされている所とは違う
下の棚から
一つの箱を渡した・・・・
「これええやん![]()
他のやつより
持ちやすそうやし。
これにするわ![]()
ありがとう
」
老婆はそう言うと
レジに向かっていった・・・
手には・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
AVによく出てくる
電マを持ちながら・・・・・・・・・・
色んな意味で逝っちゃえ~~~![]()
あ~
タラ○食べたい・・・・・・・・・・
