4月6日土曜日
3日の釣行で燃料フィルターが詰まり、エンジンの回転があがらなく
成ったので、燃料タンク内の錆と判断し、タンク洗浄に出かけました。

ヤンマーの小型船内外機の燃料タンクは写真の通りセンターのビス
固定ハッチ内に有りそのタンクの点検口はおおむね150mmです。
此の穴から手を突っ込んで錆取りします”

燃料軽油をほとんど抜き取った状態です、燃料に錆水分が混じり
ヘドロ状に成っています。
錆取り、燃料タンク専用コーチティングを施しましたが、2年毎に
成るのは、忍びないと思っていた処に、丁度整備士さんが、他船の
オイル交換に来たので、相談しSUSかFRPのタンクに交換する事に
しました、先ずは見積”
もっと早くにすれば良かったです。