お好み焼き
昨日、桜木町のコレットマーレの中にある、『こて吉』(っていう名前だったような…)というお好み焼き屋さんで夜ごはんをいただきました。
小さい子供連れで鉄板は危ないかとわかってはいましたが、
娘が焼きそばやタコ焼きが好きだったので、入りました。
すぐに鉄板の保温の電源?を切ってもらったのですが、
娘が食べものを取るのに夢中になってしまって、
つい手を乗せてしまいました。
すぐに手を離したのと、そこまで熱くなかったのが幸いで、大事に至らなかったのですが、
そこの店員の女の子(20代くらいかな~)が二人いて、二人ともすぐに声を掛けて下さり、
たくさん氷の入ったビニールと冷たいおしぼりを用意してくれました。
そのビニールを渡す時も直接娘に渡してくれて、
『泣かないでね』って言ってくれました。
なかなか若い子で娘くらいの赤ちゃんのような子供のような、
言葉もよくわからない子供を相手に、
話し掛けてくれることってないので、なんかすごくあたたかい気持ちになりました。
話し掛けたくても、扱いがわからないってこと、多いと思うんです。
帰りも『また来てね』とか『もう大丈夫??』とか言ってくれて、
なんかいいなぁ~と思いました。
そこの、山芋100%の生地で作られたお好み焼きが、めちゃくちゃおいしかったです

私はゆず蜜サワー半分で頭がくるくるまわってしまいましたが、
料理もおいしくいただきました♪
また行きたいなぁ~
2010/08/01
おはようございます。
連日の虐待のニュースには、胸が締め付けられる思いです。
幼い姉弟が寄り添うように、死んでいた
暗い部屋の中で、何度も『ママー!』と叫び、泣いて、
でもママは帰って来ず、
幼い二人は、最期は疲れ果てて、
一緒に眠ったのか
それとも、
先に姉(弟)が動かなくなって、
寄り添って寂しさをぬぐっていたのか…
食べるものもなく、
もしかしたら、
食べ物を探すという行動すら、よくわかってない、まだそんな歳だったのかも。
世界中でたった一人、
自分のお母さんを見つけて、
たった一人のお母さんを選んで、
この世に生まれてきた子供達。
たった、
3年と1年しか生きられなかった、子供達。
天国ではたくさん食べられますように…
あったかいふんわりしたベッドで眠れますように…
では、行ってきます。
