結局信じてないんだよ
うん
信じれらてないってゆうか
自分しか信じてない
これだけ自分がかかわってるヤツらがいても
信じられるヤツがどれだけいるかってゆうと
それはほんの一握り
逆に言えば信じてもらえてないって感じることばかりで
そんな瞬間がイヤだから徐々に友達がいなくなってく
まぁ今日は「信じる」ってことについて
そいつをいかに信じられてるか
信じるということは「認める」ことに他ならない
そいつにとってどんな不利な状況だろうと
「こいつがこんなことをするはずがない」と当たり前に思える
それがが信じるとゆうこと
言葉なんかなくたって
お互いおんなじことを考えてるセンスの距離感
それを認め合えてるから信じられる
でね
そんな感覚って
同姓に対してだけしか生まれないのかなって
最近思う
そんなふうに信じられる女の子がいたら
ホントに愛してるってことなんだと思う
女の子に対してそれが難しいのは
「嫉妬」
簡単に言うとヤキモチ
どうしてもヤキモチの感情がなくならないから
なかなか信じられない
愛する気持ちが強ければ強いほど
ヤキモチで自分がどうしようもなくなる
ヤキモチが彼女を信じたい気持ちを阻害する
だから愛する女性を本当に信じることは難しくて
恋愛とは
つねに誤解の海を泳いでるようなものなのかもしれない
でもね
自分から信じないと
信じてもらえないって思うから
いくら疑心暗鬼に襲われても
いくら嫉妬にさいなまれても
頑張って盲目的に愛すること
愛する人を信じることはそこからしか始まらないような気がするんだ