ひさびさ女友達と
ガールズトークヽ(´ー`)ノ
彼女は高2で知り合った
大切な心友の仲のひとり

本当の友達って
飾りなく見栄も捨てて
裸で向き合える友達のことをいうよねゞ(。・ω・。)ノ
私は大事な人達のことを
myhomeyという
それくらい
大切な仲間なのだ

男からしたら
ファミレスに何時間も
居座るガールズトークも、
スーパーの帰りにばったり遭遇して歩道の隅に突っ立ってるオバトークも、
ため息つくくらい、
女同士を煙たく思う時もあるだろうけど
それがあってこそ
女のストレスが発散される。
でないと主婦は特に、
毎日ストレスの爆弾を
旦那に爆発させるかもしれない(。・ε・。)
女のガールズトークに
感謝してほしい(∀)w
また、女同士で話てて
時に会話の膨らみがピークになるときがある
そーゆうときは大抵、
共感する話をしてるときだ

それによって、
女の中では右左に揺れていたものがいっきに解決するのだ
今日のピークは
男にもっとも
うざがられる女の愚痴。
金が~なんて
シビアな話を愚痴る。
女がもっともまぬけな姿になる
スッピン&
ヤワラチャンヘアー
で男を語る
男が目の前にいたら、
確実に
ぶすが上から
ものいってんじゃねえ、
とフルボッコにされるだろう((((゜д゜;))))
だが、
愚痴で共感を得ても
満足と不満の感情の狭間に浸ることもある
それが今日だ。
女友達に彼氏の不満を
話し共感を得て満足する感情と
女友達に彼氏の
不満を話し共感を得た
ことによって、
『私の彼氏
そんなに最低なのかな』
と実感が増した
彼氏への不満の感情だあ(つд`)
"やっぱり?やっぱり私の彼って最低なの?"
(心の声)
『私の彼氏まぢ最低』
『本当最低!
そんな男共みんな
いなくなればいいのにねー』
あああ。
女はどれだけ不満を
口にしたってやっぱり
彼氏のことが大好き。
どこかで、
『そんなことないよ、
そうゆうもんでしょ。』
と彼氏を
認められたいのだ
(´・ω・`)
うん、わかってる。
女である私でさえ
めんどくせー。w
女友達には悪いが、
この時は混合された
ふたつの感情と戦いながらも必死に愚痴り続けた。
すると、
タイミングよく
噂のまいだーりんから
着信…
複雑な感情が解決
されないので
キャッチはとらなかった(つд`)
しばらくして
しばしば心も充電された頃、
ガールズトークは終了され彼氏に電話

あっけらかんとした対応でラブラブトーク開始
女は切り替えがうまい
都合がよすぎる
自分でも思う(。・ε・。)
しばらく話てると彼氏がこんな話をしてきた
『こないださあ、
俺が寝てたときに
弟が俺の部屋でゲーム
してたらしいんだけど、
そのとき俺、寝言いってたみたいでさあ、』
『なんていってたの?』
『いやー、俺なんか、
"ぱるー"(私の名前)て
言ってたらしいんだよ。
弟に聞かれるなんて、
まぢ赤面したわー』
私の中のふたつの戦いは
満足の感情 が勝した。
