さあ、企画を企画書に落とし込むなりよ~。
頭の中で企画の流れが鮮明になってきている。
一晩寝かしたし。アリだなこの企画という手ごたえ。
午前中しか時間が無い!!
夕方打ち合わせ。
さあ、脳みそフル回転するぜよ。
ついてこいよ~。
脳みそと、ハートよ。
さあ、企画を企画書に落とし込むなりよ~。
頭の中で企画の流れが鮮明になってきている。
一晩寝かしたし。アリだなこの企画という手ごたえ。
午前中しか時間が無い!!
夕方打ち合わせ。
さあ、脳みそフル回転するぜよ。
ついてこいよ~。
脳みそと、ハートよ。
話題性のある施策を考えたいと誰もが思っている。
そりゃそうだ。
とはいえ、話題という言葉に軸足を置いて設計すると
一発ネタを探しがち。
旬のタレントは?旬の企業は?旬のツールは?
これも正解だとは思う。
でもでも
生活者の気持ちが置き去りになっているのが気になる今日この頃。
数年前までは、僕自身こういう組み立 てをしていた。
けど、最近は、アンチ一発ネタ思考が高まってきた。
コンテキストという考え方が大切であると、今は信じている。
僕のプランニングのポリシーってやつです。
すべてにおいてではないですよ。
だって、ターゲットが明確でKPIも明確なら
余計なシナリオを書かずに、ストレートに勝負することがいいことだって多いから。
あと、予算は限られているにも関わらず
プランナーという人種は欲張りたくなるんです。
欲張るのは是。
でも、無理するのはよくないと考えています。
どこかに無理が来るからね。
生活者の気持ちの変化に軸足を置いて
ストーリーを描きたいと、自分を信じて突き進む。
人の気持ちを動かす。