たまたま目に入ったブログ「人のこと死期‥‥前兆」を読んでましたら  フッと思い出して

子供の頃から  チョットした不思議体験は 何度かあったんです。


そのうちの一つの体験です。

原付の免許が取れる年齢になり 早速免許を取ってバイトでスクーターを買い 友達の家に遊びに行ったんです。

話しに夢中になり 気が付いたらけっこう遅い時間にもなり 慌てて友達に帰ると伝え家路に

少し走るとパラパラと雨が降り出し気持ちは少しでも早く家に帰らなきゃって 焦ってました。

遅い時間になると信号が点滅する交差点で 右折する時に マンホールに上でタイヤが滑って横転してしまったんです。

まさに、この状況が3日前に見た夢のまんまだったんです。  

小雨の中  信号点滅の交差点でバイクでコケる

全て  夢と同じだったんです。

バイクを起こしながら  アレっ これ夢で見たのと同じだ

これ以後  正夢は見てないです

大人になってからは  ほとんど不思議体験もなくなってしまった気がします。

正夢はかなりリアルでした  場所も夢と同じ場所でした。   今でも不思議で 未来に起こる事が何故 夢で見ることができるのか

それって  決まってたって事だったんでしょうか?幸いにも 怪我は擦り傷程度でした。