「ウーデゴール」(令和8年)2枚
ノルウェーの10番
「マルティン・ウーデゴール(Martin Ødegaard)」
#描いてみた
僕は
「ゴールを決めたのは誰か?」よりも
「ゴールを決めさせたのは誰か?」や
「この状況を作ったのは誰か?」を
分析するのが好き。
8年ぶりにサッカーを観るようになって
ウーデゴールを見つけた時、なんだか嬉しかった。
ゴールのその瞬間を
支配する動きに見惚れてしまった。
シュート力
パスセンス
献身性
俊敏性
全てを兼ね揃えている。
今日の試合も目が離せなかった。
前半、間延びしないセネガルの布陣を壊すために、ウーデゴール選手はボランチの位置までボールをもらいにくるシーンがあり、彼の運動量に頼る所は大きかった。
その献身性に大きなキャプテンシーを感じた。
苦しい所に顔を出してくれるキャプテン。
彼ならなんとかしてくれる、と
ウーデゴール選手を見ると安心する選手も多いと思う。
そして、何よりハーランド選手を孤立させない位置取りは流石でした。
ノルウェー先制後はゾーン気味に守るように変えて、セカンドボールの回収率を高めて、カウンターに努めました。
ノルウェー🇳🇴
グループリーグ突破しておめでとう御座います㊗️
次はフランスとの対戦🇫🇷
楽しみすぎます😊
HLN
#サッカー
#football

