占い師ハルナができるまで☆
これから占い師になりたい方、占い師に興味がある方にハルナの占い師になるまでのあれやこれやを綴っていきたいと思います。
何かのヒント、参考になれば嬉しく思います。
ハルナが最初に占いを触れた時はちょうど9歳の頃でエジプトカードやそれを使ったおまじないを楽しんでいました。
幽霊関係は未だ私は視えないのですが、姉の方がそちら系の体験は良くしていましたね。
私はその時霊感のある方から霊をどちらかというと弾く体質と言われていました。
恐らく、光属性系の力が良く働いていた時期だと思います。※光属性についてはまた他記事で説明していきたいと思います。
振り返れば、
自分の感覚で自由に生きていた頃です。
神秘的なもの、古事記とか卑弥呼とか興味惹かれていました。
その頃ちょっぴり本人はただ感じたままを伝えた事が当たったり…それで母の友人に気に入られたり、はあったのですが、勘が鋭いくらいの程度でした。
二十歳くらいから人を見る洞察力が凄いと周りに言われていましたが、占いよりその時は小説を読んでいました。
二十歳からドン底にいくのですが、二十歳まではこんな感じで特に普通に暮らしていましたが、あとから思ったら昔から普通になりたい!願望が強かったです。
今は自分のプラスだと認識している目立つ声のコンプレックス、目立たないように神経を人付き合いに滅茶苦茶使いまくる生活に悲鳴を上げていた学生時代でした。
登校拒否にうつ(通院はしてないですが、クラスメイト達の話を聞くのがもう無理な状態など)やら色々抱えてました…。
②へ続きます。