北風がこの町に雪を降らす
昨夜ミュージックフェアを観ていました
槇原敬之さんの特集でした

僕、槇原敬之さんを尊敬(リスペクト)してるんです
「どんなときも」
「北風~君にとどきますように~」
「冬がはじまるよ」
などなど
本当に素敵なナンバーばかりでした
とくにmiwaさんとの「北風~君にとどきますように~」と、かりゆし88さんとの「冬がはじまるよ」は秀逸なアレンジでした

僕が小学生の頃から第一線で御活躍されている槇原敬之さん

その変わらない魅力を僕はまだまだ追いかけています。
■榛名/HALUNA
■CLOUDIA CURE
■http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=evrlnk1982&P=0&MD=I
■YouTube
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&client=mv-google&hl=ja&v=h7Ee-W8FxKg
■mail:cloudiacure@yahoo.co.jp
新曲「gimme you(今宵、恋い焦がれて)の歌詞は…」
歌詞を書くときに『ちゃんと背景が見える歌詞を書こう』と決めて歌詞を書きます

あんまり曖昧な表現の歌詞を書くと聞き手のイマジネーションの琴線に触れれないですからね
新曲「gimme you(今宵、恋い焦がれて)」の歌詞は書き出し当初は『強い男、女性にこびない男』をイメージして書いていました

ただ次第に『俺は強い!女性にだって遜らず、歩いていくんだ!』というマッチョな思想より、『本当の自分は強くないし、力もないけど、愛する人をただひたすらに想って、その気持ちだけは誰にも負けない。その気持ちを愛する人を守る力に変えよう。』って感じの方が凜とした強さを感じてました
次第にそんな背景を書いていくようになっていました

弱さを隠さない人間の方が逆に「強さ」を持っているような気がするのです
そんなイメージで書きました

早く公開して感想聞きたいでし
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タイガーマスク運動
去年の暮れから漫画「タイガーマスク」の主人公の『伊達直人』を語り、各地の施設にランドセルがプレゼントされる事例が発生しています

非常に心温まるエピソードですね

荒んだ世相を鮮やかに彩ります

最近になると『伊達直人』だけではなく、、、、
僕の大好きな、、、
ムスカ!(^O^)/
この方を名乗り施設にプレゼントをされる方がいらっしゃるそうです
なんにせよ、社会貢献は素晴らしい事柄ですし、頭が下がります
僕もいずれ、社会貢献の輪の中に加わりたく思います

音楽で社会貢献出来ないか?
自分に何が出来るか?
考えます。
自分の無力さを知る日々ですが、いつか僕も役に立つ人間になりたいですね。
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作品を作る上で
作詞と作曲の話。
高知時代、歌詞に頼った音楽が苦手な時期がありました。
言葉に重点を置いて、わりとメロディーやアレンジはベタなもの。
ベタというか、安易かな~って感じの。
だから、一時期フォーク系の音楽を遠ざけたりしていました。
『綺麗なメロディーと圧倒的なサウンドで、聞き手に認められなきゃ意味ないんだ!』みたいな時期がありました。
もちろん、今でも美しいメロディー、そのメロディーを際立たせるアレンジは楽曲の重要な部分としてシェアしていると思ってます。
極端な話、歌詞が乗ってなくても聴けるクオリティーの作曲とアレンジをしなければならないと。
ライブをやりはじめた当初はその感覚が強すぎて、歌詞は二の次にしてました。
まぁ、生ドラムや生ギターの音に負けないダイナミックさと深みを追い求める結果もあったかな。
そんな僕の価値観をひっくり返したのが吉田拓郎さんと吉井和哉さん。
お二人の歌詞に共感を覚えた事と、悪態をつく中にも『優しさ』や『救い』があり、僕はお二人の歌詞に何度も心を救済してもらったのです。
お二人の作品に出会って歌詞を書く事にも比重を置くようになりました。
だから今は、『曲だけじゃなく歌詞も読んでほしい~』って気持ちが強いですね。
ぜひ、歌詞を読んでほしいです。
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高知時代、歌詞に頼った音楽が苦手な時期がありました。
言葉に重点を置いて、わりとメロディーやアレンジはベタなもの。
ベタというか、安易かな~って感じの。
だから、一時期フォーク系の音楽を遠ざけたりしていました。
『綺麗なメロディーと圧倒的なサウンドで、聞き手に認められなきゃ意味ないんだ!』みたいな時期がありました。
もちろん、今でも美しいメロディー、そのメロディーを際立たせるアレンジは楽曲の重要な部分としてシェアしていると思ってます。
極端な話、歌詞が乗ってなくても聴けるクオリティーの作曲とアレンジをしなければならないと。
ライブをやりはじめた当初はその感覚が強すぎて、歌詞は二の次にしてました。
まぁ、生ドラムや生ギターの音に負けないダイナミックさと深みを追い求める結果もあったかな。
そんな僕の価値観をひっくり返したのが吉田拓郎さんと吉井和哉さん。
お二人の歌詞に共感を覚えた事と、悪態をつく中にも『優しさ』や『救い』があり、僕はお二人の歌詞に何度も心を救済してもらったのです。
お二人の作品に出会って歌詞を書く事にも比重を置くようになりました。
だから今は、『曲だけじゃなく歌詞も読んでほしい~』って気持ちが強いですね。
ぜひ、歌詞を読んでほしいです。
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美味しい
