【Clockwise Planet】ライブしました。

【告知】0403CLOUDIA CUREライブ
毎日が忙しなく過ぎて、大切な何かを見失いがちで、それを確かめる術もなくて、それでも前に歩かなきゃダメで…
つまり、忘れたくない気持ちがあります。
大それた事は言いません。
せめて目の前にいて、聴いてくれる君を少しでも癒せたら。
歌に託します。
僕らなりのアンサーを。
【日時】2011年04月3日(日)
【場所】銀座Miiya Cafe
【住所】東京都中央区銀座6-3-16泰明ビル4F
【開場】18:30
【開演】19:00
【料金】\,2000+drink order
19:00~百瀬浩一
19:45~CLOUDIA CURE
20:30~ticktuck
21:15~中ムラ冬
■榛名/HALUNA
■CLOUDIA CURE
■http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=evrlnk1982&P=0&MD=I
■YouTube
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&client=mv-google&hl=ja&v=h7Ee-W8FxKg
■mail:cloudiacure@yahoo.co.jp
Easy・Listening・Music
veLo2課、活動休止前ライブ完走。

今日はveLo2課がライブをします。

玉置浩二さん/MR.LONELY
アーティスト写真撮影





【競馬】ドバイワールドカップ
勇気を与えてくれるニュースですね。
特に競馬ファンには。
世界最高賞金のドバイワールドカップで日本馬のヴィクトワールピサ(牡4歳、栗東・角居勝彦厩舎)が優勝しました。
2着にトランセンドが入り、なんと日本馬が1・2フィニッシュ。
2009年のラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)で圧勝した時に「ものが違う!」とは思っていましたが、その後「皐月賞」「有馬記念」を勝って、また一つ記録と記憶を増やしてくれました。
被災地の方々の中にも競馬ファンの方はいらっしゃると思います。
きっと勇気や活気を呼んできた、良い知らせになった事でしょう。
《以下、ニュースより抜粋》
日本時間の27日未明に、メイダン競馬場で行われた世界最高賞金(1着600万ドル=約4億8000万円)のドバイワールドカップ(GI、AW2000メートル)は、M・デムーロ騎手騎乗のヴィクトワールピサ(牡4歳、栗東・角居勝彦厩舎)が優勝。2着にトランセンドが入り、世界最高峰のレースで日本馬がワンツーフィニッシュという快挙を成し遂げた。ブエナビスタは直線で行き場を失い、8着に終わった。
ドバイワールドカップのこれまでの日本馬最高着順は01年トゥザヴィクトリーの2着。アドマイヤドン、カネヒキリ、ヴァーミリアンなど、日本を代表する名馬たちでも勝利を挙げることができなかった。しかし、ヴィクトワールピサはその大きな壁を乗り越え、勝利をものにした。
最高のコンビが、大震災にあった日本に勇気を与える結果を残した。
逃げたのはトランセンド。3コーナー付近でヴィクトワールピサが後方から徐々に進出し、2番手へ。直線に入ると、逃げるトランセンド、追うヴィクトワールピサの叩き合いとなった。
残り150メートル付近で、ヴィクトワールピサが先頭に立ち、後続の追撃をおさえてゴール。鞍上のデムーロ騎手はゴール直後、大きくガッツポーズを繰り出した。
「日本人のために勝ちたいと祈っていました。家族のみんなありがとう。私は日本を愛しています。ありがとう」。デムーロ騎手は何度も“ありがとう”の言葉を繰り返した。
同馬を管理する角居調教師は「本当に暗いイメージの日本国内でしたけど、3頭の日本馬で挑戦し、たまたま私の馬が勝てました。日本を元気にしてくれる結果になって良かった。先頭に立つのが早かったので、なんとか残ってほしいと思い、絶叫しました」。最後は報道陣に「サンキュー・ベリー・マッチ」と笑顔を振りまいた。
勝ったヴィクトワールピサは、父ネオユニヴァース、母ホワイトウォーターアフェア、母の父Machiavellianという血統で、通算13戦8勝(うち海外3戦1勝)。国内の重賞は09年ラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)、10年弥生賞(GII)、10年皐月賞(GI)、10年有馬記念(GI)、11年中山記念(GII)を制している。
(サンケイスポーツより抜粋)
HALUNA









