経済の仕組み
政治の仕組みも
セック スの仕組みも
ただの《営み(イトナミ)の仕組み》でしかないんぢゃんか。
なーんだ。
チカラが抜けた、、、
何を気張ってしまってたんやら。
めっちゃ《大したことない》ぢゃん。
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夢中
夢中になることを
夢中にさせることを
どちらも認め許してしまっていい。
どちらかだけではつまらない。
誰かや何かに夢中になれる在り方なのであれば、
誰かや何かを夢中にさせることも肯定できていないとつまらない。
なぜなら、
夢中という場の軸(中心軸)がとれないのでバランスをとることができないから。
それだと動力(テコの原理)が使えない。
そして、
この中心軸が定まらないと推進方向(ベクトル)も定められない。
軸ありき。
軸(中心)があるから左右に展開できる。
力学の基本。基礎。
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女体に膣(チツ)という0(ゼロ・レイ)地場をわざとつくってる。それを漢字で表してるのが「孁」とゆー字。これほんとそのまんまぢゃん、って。わたしにはそうおもえていて。
天照大神は日孁と書いてヒルメと読むんすよね。大日孁貴(オオヒルメムチ)。
この「孁」という漢字表現は、古事記には出てこなくて、日本書紀の方だけらしく。
その辺りはこちらのブログ投稿で拝見し、
顔がニヤニヤ。面白いぢゃんけ( ̄∀ ̄)
・[日本書紀]にだけ登場する謎の漢字「孁」を分解
わたしは孁という字が「女体の在り方そのもの」をカタチにしたものだとおもえていたんすよ。
だって、雨かんむり。
だって、口がみっつ。
だって、女。
この口がみっつ、はわたし的にはアレのことなんすよね。
プラス(肉体)と0(霊・神体・霊体)とマイナス(神気)。
※画像1。
で、
このことを半田広宣さんのヌーソロジーではこんな風に表現しているんじゃないだろか、とわたしにはおもえていて。
※画像2
この孁という漢字、
漢字の本場中国にはない漢字らしいっすやね。日本の地で独自につくって使っていたものだとしたら。ニホンやヤマトの地(血)の感性を使うとピントがあいやすいのかもしれないですやね。
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イシュの13年間に突入し、
露骨に軽くなりました。
これはもう自分の中の「高速の域・神域」を遠慮せずに使ってしまっていいんだな、とおもえました。
ギアがあがったんだ。
素直にそうおもえたんすよね。
で、
いままでの13年間は最も重た〜いギアで歩いてきてたんだなーとも。めっちゃくちゃ重たかったし。そりゃー腰も重いよね、って😆
なので、
もう活動ステーヂも変わったことだし、
脇目も振らず、かっ飛ばしていっちゃいます。パピューン!と。放たれた矢の如し。
そもそも、そーゆーのわたし得意だったよね、って。ボッチ水星持ちだし猪突だし😆
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