小学生のときの好きになる理由ってなに?  ブログネタ:小学生のときの好きになる理由ってなに?  参加中

かわいらしいものだよね。

淡い片想いとか多かったな、中学までだったけどー

小学時代なら優しくしてくれた子とか、身近・・・うーん

近くにいる子が多いね。

遠くから、眺めてるだけの恋とかもあった。

優しくされると弱いんだな(^^


今日はラジオボタンとグループボックスのお勉強。

Windowsのパソコン上で動かすソフトを作るなら、VBが一番だというのは授業で最初に触れた時から気づいたけど、C先にやってると慣れん。

むしろ、プログラミングなにそれおいし(ryな人向けのプログラミング言語。

だからC#やってて学校内でどちらかというと得意だった私にはとっつきにくい。

むしろCが苦手だというすーちゃんがわりとさくさくやってくれる。

だんだんつかめてきたが、Waveの波形取得までできなけりゃ卒研が進まぬ。

ラジオボタンのアプリケーション、表示させる言葉は自由だったので、



13 Add 1

叫んでみた。


バイト先の子が差し掛かった壁。

学校行ってない彼女さんのトップ画のプリがしょっちゅう変わる、と

一体どこで遊んでいるのだろう?

誰と?

俺は彼女のためにお金かけたり彼女に会うためにバイトして稼ごうとして忙しいのに・・・と。

こういう現象は幾人の人が経験しうるだろう。

彼ならどう乗り越えるだろうか、アドバイスするとしたならどう声をかければよいのだろうか・・・

そう思っていたところバイト先の子は学校でほかのかわいい子に告白されてしまってすきになってしまい、その彼女とは別れてしまったようだ。

一方が遊んでいて楽しいのに対しもう一方がその相手に尽くすためにがんばっていた場合、がんばっていたほうの気持ちは冷めていく。

心に距離があいてしまうのだ。

そんなときにこんなことが起こってしまうと、分かれてしまう。

どうしようもないことだ。

人の気持ちは理性では動かしきれないから。


昨日開催しました。

私たち専門部2年が企画して食材や食後のイベントを考えて準備した行事です。

私は仕事を先に選んでおけば、あとからお前何もやってないやん、とか言われずに済むから、とイベント半の中でビンゴのクジ引きで客席にマイクを持って回る方を選びました。

やってみたら、たのしかったーん

司会ちょっとぶんどって、食べに行く前に、

「BBQは戦争です!お肉が取られないように早く行きましょう!!」と言って自分が駆け出す、とか(笑

席を回りながらアドリブで、2年を当てたり先生を呼んでみたり、当てたべっかや1年の子に誰か指名してもらったり、数字が出たら7×8=56とか

44ならシッシとか

そこの可愛い彼女、とか、そこの赤い服のあなた、そう、あなたです

とか、楽しいのなんの。

バスガイド似合いそうってビンゴのくじ持って一緒に回ってる友達が言ってくれました。

去年のビンゴのセットは手作りだったらしく、ビンゴの数字を引くガラガラのようなものが学校に残されていなくて、考えたところ、1年生どうしの親交を深めて欲しいということで自己紹介をさせならがら、手書きのくじを引かせよう、となって、ました。

ポスターも、もともとは1枚だけの依頼だった様子。

ちょっと前になってもう2枚、と担任の片方に言われてバイトで忙しくて・・・とポスター作成の2人の女の子の片方が。

ポスターの残り2枚は前日に仕上げました。

私は雑談しながら、ほんの少し、鉛筆でなぞるだけ、手伝いを。

大変そうでした。

調理班も、包丁が4つしかなく、水場も狭く、野菜を洗うにも切るにも一苦労。

なんとかいって、よかった
そういえばブログタイトル変えました。

13 add 1

そのままの意味なら13+1といったところ。

本当は13 and 1

アルファベット13番目はM

1番目はもちろん、A

深い意味は語らずとも。
なんだかよくわからない。

楽しく過ごしてたと思ったら変にテンションが上がったり、変にしずんだり。

心の中の何かがなくなってるような感じ。

体が疲れを感じやすいような気もする。

何か特に辛いことはないのに、何かが辛くて泣きそうになって。

布団の中にこもっていたくなる。

無気力感と、殻篭り。

嫌なことがあるとよくそうなるのだが・・・。

とにかく泣きたいしなにもしたくない。

多分原因は、ちょっとしたショックが最近立て続けに起きていたことと、日々、微量に積み重なってきたストレス。

主にストレッサーはバイト。

バイト行きたくない。

2人はきつい。
新学期が始まった最初の金曜日。

授業後の教室に久々に聞く言葉。

でっていうという呼び名の友達がいるのだが、彼がずんだ餅いやちがった、飯田に呼ばれてる。

きっと帰りにコムロに寄ってゲームでも見に行くんだろうなー

楽しそうだ(笑

同じ中学校に通ってた友達同士でパパことおかじゅんと山本が地元話で花を咲かせ、シライーズはこれからの授業や学校生活が忙しくなるな、と話してる。

やっぱり金曜は残る人が多い。

冷凍庫を久々に開けたみたいでパパが突っ込む(笑)

ペーパーのおしぼりと、練飴と、レモン果汁(冷麺用?)が凍って、ソースがシャーベットにービックリマーク

というか凍ったおしぼり多すぎ(爆

去年は席替え後だったからつるんでた人たちで窓際のさんにいろいろと要らないものをなぜか飾ってたけど、そういやあなくなってた。

が、復活した。

おいっっ

今年のGWは9連休らしい。

何割がバイトで消えるかなー(笑)

伊勢に行きたい。

伊勢神宮とか。

女性の願いごとだけ叶えてくれる神社があるんだってー、三重に!!

連れてってもらえないかな。

ペアもので、リングが重いのなら、ちょっとした、ブレスレットみたいなのとか、その神社でおそろいのとかどう?

って担任からアドバイスされますた。

石の神様の神社。

鳥羽の方にあるって。

一度二人で旅行に行ってみたら?、とも。

いいなー、女性の願いごとだけ叶えてくれる神社って。

きっとお願い事が書いてある絵馬とかがあったら、恋のお悩みばっかなんだろうなー

行ってみたい!!
真昼間からお母さんが外食だ、なんて言うし、食べて帰るだけだから、いいかな、と寝癖も直さずに出かけてしまった。

帰りに家から近いちょっとしたショッピングモールにでも寄ろうとしたら、アピタがここから近いから、とアピタへ。

髪飾りが地味なのしかないからちょっと・・・

あと、香水って気になるけどそこまで・・・と思って。

ちょっと買ってきた
つまんない女のブログ

ラベンダー&バニラ

フレッシュな香りだったからいいなーと
5年以上ギターを独学で続けてきた叔父がついに、ちゃんとした野外ステージに立ってライブをするというので、恋人をついでに連れて、見に行ってきました。

母の兄弟の方なので、母の姉に当たるおば様(三重県在住)もいらっしゃいました。

母方の親戚の中で、一番目に見えて私の応援をしてくれたりひいきしてくれてたおば様に、一番に恋人を引き合わせたかったのもありました。

おば様の家には子供が男の子しかいなかったから昔から可愛がられて。

奥さんが男を家の外に作って出て行った当初のおじさんは、いろいろと、自分でやらなきゃって切羽詰ってて、精神的にきつそうだった。

去年の夏頃に花火大会の写真を撮った、とデジカメの写真を見せた時には楽しそうだった。

今日、ライブをやっているのを見たときには、輝いていた。

長年の夢が叶ったことにおめでとうございます、の一言と、姪として、よかった、の一言に尽きます。


その後、元地元へ行き、花見を。

よさこいをやってて、優勝したとこのが再度発表されてるのを見た。

みんな、輝いていて、本当に楽しそうで。

これだけ輝いている姿を、誰が舞踊などつまらん、などと批判できようか。

と思うくらいに感動し、それと同時に、この人たちは自分のやりたいことを一生懸命にやれて、輝いている、

それなのに私は一体何をしているのだろう、と思った。


そして、花見をした友人にも、今の恋人にもゆかりのある場所へ、どうしても、と一緒に行った。

その友人の心を一年近く前に壊してしまったことを、その思い出の、桜の見える場所で、桜の見える時期に謝罪したかったのと、今は恋人と距離を取ろう、と決めたけれど、決してその友人の二の舞にはさせない、と、桜の前で友人に誓いたかったのと。

その友人にとって、今の恋人は大切な友達だ。

その友人は自分の友達を自分から傷つけることも、他人が傷つけてしまうことも許せない人で。

だからこそ。

そして、また、「こんな俺でいいの?」が出た恋人を、恋人との思い出の地であるその場所で諭したくて。

うまく言えなかったけど。

私はいささか恋愛にも、今の恋人にもはまりこみすぎた。

冷静を取り戻すためにも、自分が強くなって、相手に依存しないようにも、戻るのがいつになるかはわからないけれど、しばらく距離を開ける。

必ず強くなって戻ってくるつもりだ。

その時に相手がいなくなってしまっていても、自然消滅になろうとも。

そうなったらそれまでのものだったと割り切ればいい。

簡単には割り切れないけれど、割り切らなければ恋愛などできない。

もしだめだったら、傷つかないように、と予防線だけは張っておく。
(4月7日)
年度始まりの四月

新学期、新生活。

この四月から社会人になる方や、大学へ通われる学生さん、高校へ通う、中学へ上がる学生さんたちもいるでしょう。

私には二度目の痛みと引け目を感じるこの四月。

大学生に、なりたかったなあという思い。

合格はしたものの、家の経済がきつく通えず断念した2011年の三月。

四月になれば、高校の同級生のほとんどは浪人生か、大学生だろう、それなのに私は・・・

という気持ち。

そして、入っていたクラスの名実を汚すことになっただろうという、深い懺悔。

それと、バイトが忙しいのと、どうせ社交辞令だと思ったのとで、去年度の夏休みのクラス会は断った。

そういえば、アドレス変えた後の報告メールしてなかったからでもあるのかな。

最近クラス会があったようだけど呼ばれなかった。

やっぱり社交辞令だったんだろうな、と思ってたけど、そんな可能性もあるのか。

恋人が本日、大学の入学式だそうで。

昨日バイトへ向かう電車の中で自分より頭の悪そうなのが話しているのを聞いてちょっと気分が落ち込んでしまった。

あんなに頭の悪そうなのは大学に行けたのに、なんでわたしは・・・

そう思っちゃう。

憧れなんだよ、大学に行くのは・・・。

お母さんの憧れでもあった。

お母さんは学力が足りずに行けなかった。

私は、将来の自分に、奨学金を返すだけの力と、奨学金と自分のバイト代で学費を出せるだけの力さえあるのなら、行けた。

時代から考えると、私の力では奨学金を返せないだろうと思った。

だからこそ断念した。

でも・・・通いたかったな・・・