色んな人が、心の氷を解かそうとしてくれます。

とてもありがたいことです。

最近、徐々に悲しいこと・我慢してること、頼りたいと、誰かに言えるようになりました。


なのに、夜は眠れないし、思い出すし、泣くし、気分が悪くなるし、毎晩お酒。


自分が体の中に2人いる感じ。


止まった自分と歩き出す自分と。


訳が分からなくなる。



一体どうしたいんだろう。

いつか、病むのだろうか。


疲れた。


相手がどういう状況なのか、 

どういう思考なのか、 

そこで如何にして相手の受け入れ態勢を作るか、 

どういう言い回しをしたら受け入れられやすいか、 

(そんなことは相手からしたら傲慢な考え方で余計なお世話になるが・・・) 

「言葉・思考」を考え考え考える。 


本当に難しい。 

久々に自分も奮闘し、魂が抜け出てしまいそうな一日でした。 


この2年、そんなことから遠のいていた分、頭の回転はダレダレ。。。。。 


還暦間近の方と話す機会があり、色々為になることを聞いた。 


そこでまた考える。 





人の思いは様々だ。 



答えがないものを色々考えるのは、ワクワクして楽しい。 



昔の環境では当たり前になされており、 
常にそんな会話を上司と話していた頃がとても懐かしい。 

今更ながら、自分を育ててくれたり言葉くれる人のすごさを実感する。 




物事をうまく言葉巧みに話せる人、書ける人、 

改めて、すごいと思う。 



課題だね☆ 
彼と知り合い早3年になるのだろうか?

彼の言葉遊びは尊敬に値する。

やはりやつはすごい。


一瞬にして、人を救い上げてしまうのだから。

愛情と残酷さを持ち合わせ、いろんな経験をしてきてるから成せる技なんだろう。

明治大正の芸術家気質、人間的魅力のある人とはこういう人を言うのだと思ったりする。