うすーい色の血が血管のなかをながれる。
主要成分が少なく、栄養素ももちろんすくない。
そんな 血が流れていると、体の中も外もガス欠。
エイジングも加速というか、、生命が、、、
血色わるく、力不足。そして冷え冷え。
血が少ないので、イライラしやすく、
血が少ないので、心(自己)に負担がかかる。
肝が弱るので肺(悲しみ)がつよくなり、なおかつ
脾も攻撃される(うじうじ悩む)
さらに進行すると肺(悲しみ)が心(自己)を攻撃
中身が空っぽ、中身が伴わないことによる
自己の攻撃。少しの事で、かなしくなる。
この悲しみを 克服すると肝も落ちつくので、
イライラしにくい。
悲しみがイライラを招く
これは スピではなく、漢方の考えにある五行をベース
に読むという事です
漢方というのは考えかた。
漢方の元に読み解かれ処方されるのが漢方薬
読み解かれ出される御飯が薬膳