チビはる日記 先天性心疾患~窒息で脳死状態~天使に…医療・生死を見つめる -24ページ目

チビはる日記 先天性心疾患~窒息で脳死状態~天使に…医療・生死を見つめる

26年4月に生まれた次男は先天性心疾患。無脾症候群、単心房、単心室、肺動脈閉鎖。
26年10月19日、点滴処置中に逆流した?ミルク誤飲で窒息、意識不明に。ほぼ脳死状態と言われる。
26年12月2日次男は天使となりました…。生後7カ月でした。

ちょっと今日は頑張ってブログいっぱい書いちゃいます。

私も4月から仕事復帰で、こうしてゆっくり暖陽の闘病生活を振り返って書けるのもあと少しなので…。

忙しくなると、じっくり思い出すこともできなくなりそうで…。今のうちにしっかり残しておこう。









暖陽が退院してきてからは、バタバタだったけど、

抱っこばかりだったけど、

疲れてたけど、

そんなに苦に感じなかった。



嬉しかったし、世話できるのが楽しかった。

急に具合悪くなったらどうしよう…と不安もありつつ、

暖陽の笑顔に癒され、励まされ、

幸せな日々でした。


お風呂のたびに目にする、胸とお腹の傷。

縦と横に入った傷。

おそるおそる洗ってた。








暖陽が頑張った証。

強い男の「勲章」だね。