くろうバアのひとりごと -2ページ目

くろうバアのひとりごと

甲状腺がんを乗り越え
(毒?)両親を見送り
残りの人生を前向きにリスタート!

ネットニュースに希少血液型についての話が出てました


私自身は、Rh+

主人もRh+

ですが子供達2人ともRh➖なんです

(両親がRh+の場合にRh−の子供が産まれる確率って凄く低くて…私は、出産時に産院で検査していたのでRh+に間違いないので主人は、もしかしたら間違い(勘違い)じゃないかと思ったのですが献血してるから間違いないそうです)

だから子供達が病気や怪我で輸血が必要になった場合は、私も主人も何もしてあげられず見知らぬ誰かの善意の献血に頼るしかないのです

子供達の血液型を知った時(特に2回目)には、

えー‼️なんで〜‼️

って凄く驚きました

下の子は、生後3か月で百日咳で入院した時に知らされてましたが上の子は、18歳で初めて献血して血液検査の結果が送られてきて初めてRh−だと知りました


親であれば誰でも子供は、大きな怪我や病気は、しないで一生を終えてほしいと思うでしょうけど子供達の血液型を知ってからは、それまで以上に思うようになりました

そして子供達にも体調が良くて時間がある時は、献血に行くように勧めてます


毎日家族が元気に過ごせていると健康のありがたみって忘れがちですが健康って本当に大切だし全ての基礎ですよね


今日も元気に過ごせたことに感謝だ〜飛び出すハート