降りてきた言葉いつだって「自分自身であれ」さくらチューリップガーベラミモザすみれ沈丁花春だけでもいろいろな花があるようにあなたの花を咲かすこと偽ったらあなたの光は見えなくなってしまう私とは?意外と自分のことはわかっていない人生に問われている私とは何か魂の望みは?どんなお役目がありどんな経験や学びをするために降りたのだろうか?私自身であれ私自身であれ宇宙の波はいつだってそう伝えてくれている