昨日のCITIZENさんの動画。

 

 

 

 

中国CITIZENさんと次回コラボすされると良いと思うプログラムを聞かれて、具体的に上げずに毎年限定販売している桜の時計が「春よ、来い」のプログラムに似合っていると思う、とだけ答えましたね。

 

 

そこで動画が終わってしまって、びっくりして。

え?

これだけ?

 

途中で切れてしまったのかと思って、何回か聞き直しましたよ爆  笑

 

 

次回のシグネチャーモデルのプログラムは具体的に上げずに、「春よ、来い」に繋げていく話法はいかにも羽生くんらしいなと思って、笑ってしまいました。

 

 

 

そして思い出して我が家の「春よ恋」。

 

 

 

 

 

いつの間にか蕾が付いていました。

 

 

去年苗を植えてから全然成長しなくてヤキモキしていたのですが、今年はちゃんと葉っぱが出てきて喜んでいました。

 

 

 

横にある、前からうわっていた大きな紫陽花の木の陰になって日光が当たって無かったよです。

 

 

 

 

これも沢山蕾がついていました。

 

 

この紫陽花を少し伐採して「春よ恋」の苗に陽が当たるようにしたら成長して来たので、やっぱり直射日光は大事なんだと改めて実感。

 

 

 

まだまだ小さい苗だけど、綺麗なピンクの花を咲かせてくれるのを心待ちにしています。

 

 

 

 

 

 

庭の土の土壌にもよるのかも知れませんが、上手くすればピンク色の花が咲くらしい。

 

名前に惹かれて購入したのですが、無事に咲いてくれたらもうそれで十分です。

 

 

 

 

今日は1週間ぶりに良い天気でした。

 

 

 

 

 

 

 

すっかり深緑の氏神様でした。

 

 

 

 

 

 

帰ってきて聞いた、今日のCITIZENさんの動画。

 

 

 

 

 

 

4Aの難しさを語る羽生くん。

 

短い動画でしたが、それを聞いて羽生くんはまだ4Aに絶望していないな、と思いました。

まだ希望を持っている。

 

 

「とても大変でした」

ではなく、

「大変です」

と言い切ったところ。

 

 

とても強く、はっきりした言葉で語ってます。

 

 

 

 

 

青空のような澄んだ羽生くんの声でした。

 

 

羽生くんはきっと大丈夫。

 

 

 

 

 

あと10日でファンタジーオンアイスが始まりますね。

 

 

 

 

開幕の前日の木曜日にはどこかでリハーサルの様子が流れるかも知れません。

 

 

 

 

 

そうすると後1週間と少しで最新の羽生くんの姿が見られます。

 

 

ドキドキ、ワクワクです。

 

 

 

キラキラの羽生くんが目に浮かぶ。

 

 

 

 

 

どうか無理しないで、ただ貴方の笑顔が見られればもうそれだけで十分です。

 

 

足の怪我が完治していますように。

 

 

今日、これが届きました。

 

 

 

 

まだパラパラとしか見ていませんが、しかし、北京オリンピックの後羽生くん表紙の本って一体何冊出たのだろう、と思ってしまう。

 

 

フィギュアスケート専門誌だけじゃないですよね。

 

ほんとつくづくすごいな、と思ってしまう。

 

 

 

明日は幕張の2次抽選の発表があります。

どうか当選していますように。

 

 

高望みせず一日単願にしましたよ口笛

 

 

LOTTEさんやら西川さんやら。

またゾロ来ましたね〜

 

 

朝イチからオロオロしている感じですが、今回はもう両方とも参加しないことに決めました(今の時点では口笛

 

 

今一番の願いは幕張当選。

そこに賭けるために他には目を向けないことにした。

 

 

(、、、、店頭で見かけたら又決心が揺らぐかも知れないけど、、、、)

 

 

 

それにしても、北京オリンピックの後羽生くんの膨大な写真が出回ったのに、まだまだクリアファイルに使える写真が残っているのも凄いな、と思います。

 

 

一体、どれだけの写真が撮られたのだろうと思ってしまう。

 

 

北京オリンピックで羽生くんを撮影していたカメラマン全員が写した写真は、本当に数えきれないくらいの数なんだろうな、と思ったり。

日本のカメラマンだけでなく世界中からカメラマンが来ていましたよね。

 

どれだけの注目を浴びていたのか。

今更ながらその緊張を思うと胸がちくんとします。

 

 

そういえば、能登さんの写真集はまだ出てないんじゃないかな、、、、

どこかで出るのかな。

 

 

 

毎日何かしらの羽生くん情報が溢れているのだけど、やっぱり今は何と言っても中国のCITIZENがここ毎日上げてくれている最新の羽生くんの動画が嬉しい。

 

 

 

それも予告は無かったような?

 

いきなり明日から1週間7つの質問に羽生が答えます。

どれが最初に知りたいですか?

というアナウンスが流れたことを知り、Weibo、良く判らなくて新しいスマホにした時にインストールしなかったのですが、慌てて再インストールしました。

 

 

 

 

 

 

そして13日、いよいよ羽生くんが登場しました。

 

 

 

 

わ〜い、羽生くんだ嬉しい!

 

 

第1回目の質問は、

「今回の北京オリンピックでは、ファン達から2万通以上の手紙を受け取っているそうですが、とても印象的な手紙はありますか?」

というものでした。

 

 

 

「どうもありがとうございます」

 

 

それに対して、特に誰のどの手紙が良かったということは言わずに、ファンみんなに対して感謝していたのはさすがですね。

 

 

 

 

第2回目は、

「未来の自分に向けてメッセージを送るとしたら、どんなメッセージにしますか?」

 

 

その質問を読んだ後の羽生くんの表情。

 

 

 

「え〜っと」

少し笑って、

 

 

「そうですね、とにかくなんか幸せでいて欲しいです。」

 

 

 

 

 

うわ〜ん、羽生くん!

ここで涙がブワッと溢れました。

 

 

「あのー、うん、これまでスケートやってきて、努力が報われなかったなと思う瞬間とか、あとはいろんな困難があって苦しい時期だとか、様々な記憶がありますけど、その中でも、その瞬間は幸せだなって思えな買ったとしても、なんか、その1分先でも、10分先でも、もしかしたら1週間先でも一ヶ月とかかかるかも知れないですけど、その後にちゃんと幸せだんと思える人生を歩んでいたらいいなと思いますし、」

 

 

すごいな、羽生くん。

 

多分これまでもそうやって生きて来たから、これから先もそうやって行くんだろうな、と思ってしまいました。

 

 

 

こういうところでも羽生くんの聡明さに感心しました。

 

とても冷静に自分の感情と向き合っていける羽生くんだからそういう言葉になると思うのですが、

「幸せになりたい」

とか

「幸せなっているといいな」

 

という言葉ではなく、

「幸せでいて欲しい」

という、自分を客観的に見ているような言葉い心打たれました。

 

 

羽生くんは絶対に幸せになる、ならないとおかしい。

世界中の、いや宇宙中の誰よりも幸せにならないといけない人です。

 

羽生くんの幸せを祈ります。

 

本当に幸せでいて欲しい。

心から思います。

 

 

そして、

「未来の自分も頑張ってください」

 

と伝える羽生くん。

 

 

 

 

 

なんだか嬉しそう。

 

 

あんなに辛いオリンピックの後なのに、まだ頑張れ、と言えるのは本当に凄い、強い人だなあと改めて思いました。

 

 

 

うん、羽生くんは大丈夫、と安心しました。

 

 

 

3回目の質問。

「好きな中華料理はありますか?また、もしご自分の故郷の食べ物を中国のファンに推薦するとしたら何を推薦しますか?」

 

 

 

 

「すごく辛いものとかは食べられないんですけど」

 

うん、麻婆豆腐と餃子ね。

 

 

 

 

本場のずんだ餅食べたいなあ。

 

 

 

そして今日の4回目は、

「もし休暇を取る機会があったら一番やりたいことは何ですか?」

でした。

 

 

 

 

 

「はい、北京オリンピックが終わってやっぱり右足の状況が中々完治しなくて、思ったように練習ができなくて」

 

 

これを聞いたら、また不安な気持ちがもたげて来ました。

 

この動画が撮影されたのがいつなのか判らないのですが、この時までは練習ができてなかったんですね。

 

ちょっと胸がちくんとします。

 

 

「やっぱりスケートがしたいです。」

 

うん、うん、そうだよね。

それから少しは足の状態は良くなっているんでしょうか。

 

 

今年はファンタジーオンアイスの出演の発表がとても早かったのですが、その時点ではもう滑れるということで受けたと思うので、今は心配していないのですが、やっぱりこの動画を見たら少し悲しい。

 

 

 

 

 

 

休暇があってもいつも頭の中はフィギュアスケートのことを考えているんだろうな。

 

ゲームや音楽鑑賞もしているということだけど、どうか思い切りスケートができる状態になっていますように、と願います。

 

明日はどの質問に答えてくれるのか楽しみです。

 

 

 

少し前に、田中刑事くんに現役引退の言葉をかけていましたが、それが最新なのかも知れません。

 

 

それでも、毎日羽生くんの言葉を聞けるのが嬉しい。

 

そして最後には大きな発表があるようですから、楽しみですね。

 

 

 

このCITIZENさんの動画を見て、改めてこの何年か思っているのですが、多分コロナになってからかな?

羽生くんのインタビューの声がうんと優しくなったと思っているのです。

 

一昨年からの白壁通信の羽生くんの声が、とても優しくて時に甘くて、年を経るに連れてそれをとても感じるようになって来ています。

 

オリンピックの時も思いましたが、とても甘い声を出すときがあって、これホントに27歳の青年?

と思うことも度々ありました。

 

表情や体格は、とても大人びて来ているな、と思うことも多いのですが、声だけは幼くなっているような?

 

 

コロナ禍で、羽生くん自身とても苦しくて辛く時期を過ごして、もうスケートをやめようとまで思っていたのに、それを乗り越えて一層大きく優しくなった羽生くん。

 

辛い時期だったかも知れませんが、ご実家で家族と過ごせたこともあるのかな?と思っているのですが、とても大きな優しい愛情に包まれていたのかな。

 

 

 

婦人画報、やっと読みました。

 

 

 

 

 

北京オリンピックの振り返りですが、中谷ひとみさんの文章が優しい。

 

『この日世界が見たものは「羽生結弦」という芸術だった』

 

まさしく。

 

そしてスポーツ報知の矢口さんの文も、我々ファンと全く同じ気持ちでいることが嬉しい。

羽生結弦を撮るためにカメラマンになった、とまで思って臨んだと。

 

 

そういうカメラマンさんも多いのだろうな、と思います。

そう思わせる羽生くん。

 

 

貴方は素敵で、素晴らしくて、世界一幸せになるにふさわしい。

 

 

どうか幸せでいますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、日本橋高島屋さんでの羽生結弦展が終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと寂しい。

 

 

実は先週の金曜日にまた行って来ました。

 

 

 

初日に申し込んだ時には、複数回の申し込みはしないように、という注意書きが無かったような気がしたので申し込みましたが、後で記載されているのを見て、

 

あれ?ダメなのかな?

 

と思ったのですが、申し込みは出来たし、2回行った方のツイートも結構あったので大丈夫かと思い行って来ました。

 

 

(まだ一度も見れてない方には申し訳ないです)

 

 

 

 

 

そういえば、いつも地下鉄で行っているので正面から高島屋を見たことないなと思い、一度外に出て写真を撮りました。

 

 

 

 

 

 

 

重要文化財だけあって素晴らしい作りの建物です。

 

 

 

正面入り口の大きなタペストリー。

 

今回は裏から撮ってみました。

 

 

 

 

裏からも表からも文字が反転しないのは何か特別の技術があるのでしょう。

 

 

前回撮った表。

 

 

 

 

表から撮った方が色が明るいかな。

 

でもどちらも素敵。

 

 

 

結構ウロウロしたのですが、Toshlさんの撮っていたローズちゃんは結局探せませんでした笑い泣き

 

 

 

2度目はやっぱり初日と違ってゆったり見ることが出来ました。

 

 

 

初日はどうしても気が急くし、興奮したりしてるので気持ち的にも落ち着いて見ることが出来ません。

 

でもやっぱりいち早く見たいので初日に申し込んでしまうんですよね〜

皆同じ考えだからどうしても初日は混み合う。

 

販売側も読めないのでレジが混んで詰まってしまって凄い時間がかかってしまう。

 

 

それも判っているのに、どうしても初日に申し込んでしまう。

 

 

幕張も同じような現象なんでしょうね。

 

 

いち早く最新の羽生くんが見たいから皆さん幕張を申し込んでしまう。

 

そしてあえなく幕張全滅という笑い泣き

 

 

 

ええ、ワタクシも2日間しか申し込みませんでしたが10件申し込んだのに1個も当選しませんでした。

後で知ったのですが、一日だけ申し込んだ方の当選が多かったそう。

 

 

欲を出さない方が良かったのでしょうか。

しかし、当選確率が増えるのは複数回申し込んだ方が有利という、これまでの常識が変わってしまったのでしょうか。

 

 

とにかく、もう幕張はチャンスが無いようなので神戸に再チャレンジしました。

 

 

11日に確定するので、またそれまでドキドキして、でも希望を持って待ちます。

 

 

 

例え当選しなくても、必死に頑張って申し込みして、当落までの日々をドキドキしながら待つ、そういうことも羽生くんファンの醍醐味だなと思うのです。

 

 

 

それが元気の秘訣というか。

若さの秘訣というか。

大袈裟でなく生きてる意味を感じています。

 

 

 

さて、羽生結弦展ですが、初日に行った時にも少し書いたのですが、改めてゆっくり見て感じたことを。

 

やっぱり落ち着いてゆったり見ることが出来たのが良かったです。

人の数はそれほど変わらなかったような気がします。

男性やカップル連れが多いのも目立ちました。

 

 

でも、音楽が流れていなくて少し寂しかった気がします。

 

若杉さんの解説の動画がずっと流れていたので無音という訳では無かったのですが、「共に、前へ」展でノッテステラータが流れていたように、何かBGMを流していても良いのかな?

と思いいました。

 

 

 

やっぱり「SEIMEI」かなあ。

 

 

そんなことを思いながら回っていました。

 

 

 

 

前回の羽生結弦展では平昌オリンピックの写真が沢山あったように記憶していますが、今回は少なかったです。

 

やはり北京オリンピックの写真が多くて、印象にも残りました。

 

 

去年の全日本選手権とMOIの写真までは楽しそうで、元気な笑顔が多い印象ですが、北京オリンピックになるとやっぱり胸が痛むような写真が多くなります。

 

 

結果を知っているからかも知れませんが、辛い。

 

ショートが終わった後、氷の穴に触れてその手を見ている表情が何とも言えません。

 

その後、すぐ苦笑していたのですが、その前の顔を歪めた一瞬を良く切り取れていたな、と感心しました。

 

連写していたのかな。

 

 

若杉さんだけがこの表情を撮っていたんじゃ無いでしょうか。

 

 

そしてフリーが始まる前の、目を閉じた表情にまた胸が痛くなりました。

 

 

その時何を思っていたのか。

 

そして演技が終わった後に天井を見上げる表情にも、何を感じていたのかなあ、と感慨深いものがありました。

 

 

やはり今回も、4Aを踏み切る時の俯瞰写真が素晴らしくてずっと見ていました。

 

もしかしたら、この羽生結弦展で一番感動を覚えた写真かも知れない、と改めて思いました。

 

 

なんだか報道写真展に出しても良いような感じの写真です。

 

若杉さんの写真じゃ無いんですが。

 

 

 

演技が終わって、エキシビションの写真ではまた笑顔が戻って来ているのが良かったと思い安心しました。

 

27歳の春ちゃんはとても大人になった感じで、男性的なところもあるのにあの衣装を着こなしているのが素晴らしいと思いました。

 

 

 

 

10代の頃から27歳の今まで、羽生くんの半生を切り取ったような展示会で、どれだけ頑張って練習してきたか、試合に臨んできたのか。

それを見せてくれた素晴らしい展示会でした。

 

 

 

そして物販は売り切れたものが多くて、とても少なくなっていて、レジもガラガラで初日の喧騒がウソのような感じでした。

 

 

今回、何だか春ちゃんのグッズが少ないような感じがして、少し追いグッズをして来ました。

 

 

 

image
 
 
 
もうグッズは買わないつもりだったのに爆  笑
 
 
初日に行った時は思ったより時間がかかってしまったので、急いで帰宅しなくては行けなくてどこも寄れなかったのですが、今回は地下で買い物して来ました。
 
 
お昼ご飯を買おうかと思ってうろうろしたのですが、結果的に全部柚子商品になってしまいました。
 
 
 
さっぱりして美味しかったです。
 
 
 
 
右下のもの、良く見えませんがチョコレートです。
 
 
 
 
その前の日には、たまたま東京駅に行くことがあったので、そうだ、日テレのお店があったはずと思い出し、日テレ屋に行って来ました。
 
 
 
 
始めて行きました。
コーナーは小さくて商品も少なかったのですが、見つけるとやっぱり何となく嬉しい。
 
 
まだ持っていなかったものを購入しました。
 
 
 
 
ソーラーライト。
 
 
 
 
 
またここのところ地震が多いので心配です。
 
 
 
 
 
羽生結弦展で新しいハニューピーを買ったので、前回買ってずっとしまってあったハニューピーちゃんをやっと使うことにしました。
 
 
 
 
 
 懐かしのレックレさま。
 
 
 
 
ゴールデンウイークは、Faoi祭りでもありました。
 
 
2014年から2019年までのファンタジーオンアイスを放送してくれて、有り難かったです。
 
 
家族がいるとなかなか落ち着いて観ることはできませんでしたが、週が明けてやっと見直しています。
 
 
 
2014年のFaoiはこれまで見たことがなかったので、嬉しかったです。
知らない選手も多く、始めて観るので新鮮で面白かったです。
 
噂の地蔵とやらも観ることができて、これがそうなのか〜と、変に感心してしまいました。
 
何だか、真壁さんが色んな方面へ気を遣っているなあ、という感じがしました爆  笑
 
 
ビリーブの衣装がまだブカブカな感じで、その7年後の去年の「花は咲く」でのムチムチ感で、羽生くんその間本当に筋肉トレーニングをしっかりして来たんだろうなと思って感慨深いです。
 
 
 
2015年くらいから、見たことあるかな?
というところが多くなりました。
 
 
2017年のFaoiは、始めて自分で録画して見ました。
この時にCSに加入したかも知れません。
 
 
その時に、それまで知らなかったポゴリラヤ選手のことを知って、とても感動した覚えがあります。
 
テレビで見るだけでそうなので、実物を見たらもっと凄いんだろうな、と思っていたのですが、始めて行った2018年では後半から参加していたので、私が行った幕張では見られなくてガッカリした記憶があります。
 
 
2018年、始めて申し込んで幕張に当選しました。
 
始めてのFaoiでは、女子はコストナー選手が一番印象に残っています。
 
背が高くて手足も長いのでとてもリンクで映えて、素敵だなと思いました。
 
 
あの清塚さんの春ちゃんが生まれたのも平昌直後のFaoiの後半でした。
 
 
これも実際に見てないので後悔している一つです。
 
その時に、そうか、Faoiは前半と後半で演目が変わるからどっちも行かないと行けないんだな、と理解しました。
 
 
 
それが、翌年申し込みしたら後半どころか前半も掠りもしなくて、びっくりました。
多分前の年の幕張はラッキーだったんだなと判りました。
 
何とか親切な女神様に一枚譲ってもらって、幕張に行くことが出来てとても嬉しかったです。
 
 
そして伝説のあの「マスカレイド」を観ることが出来て、感動しました。
 
 
 
そんな、色々なことを思い出しながら見ていました。
 
 
 
CwWも懐かしくて良かったなあ、と思いながら観ました。
 
その前にビデオレコーダーの整理をしたのですが、やっぱり北京オリンピックの録画を見直すのは辛かったです。
 
そしてまだ残したままです。
 
 
 
 
今日はこれが届きました。
 
 
 
 
まだ中身を見ていませんが、ゆっくりと読もうと思います。
 
 
 
そしてこちらも。
 
 
 
思っていたよりも結構大きかったです。
 
 
 
雑誌と比較。
 
 
 
 
 
 
雑誌より箱が大きいんです。
 
前回の羽生結弦展のアクスタより一回り大きい。
 
 
これもまだ中身を見てない。
 

 
 
 
 
羽生くんごとでは無いのですが、猫ちゃんの商品を購入しました。
 

 

 

 

Twitterでたまたま見つけた、保護猫活動をしている方のお店から購入しました。

 

 

 

 

 

 

今年の1月まで、23年間ずっと猫を飼っていて、猫がいなくなってからやっぱり家の中が寂しくてまた猫を飼いたいと思っています。

 

 

 
息子家族が来てバーベキューをしたり、バタバタのゴールデンウイークでした。
 
 

 

 

でも楽しいゴールデンウィークでした。

 

 

 

 

何だかダラダラと(いつもか!)GWの間の出来事を書きましたが、明日からまたバイトも復活するので通常運転に戻ります。

 

 

今日届いた雑誌たちもいつ開封できるやら。

 

 

 

でも、いつもどこでも羽生くんのことを思っている、そんな日々が嬉しいです。

 

羽生くんはゴールデンウイークも関係なく練習三昧だったのでしょうね。

 

もう再来週には最新の羽生くんに会えると思うと、ドキドキワクワクです。

 

 

 

 

 

 

 

プーにピントが合ってしまった、、、、、、