イチゴが育って収穫の時期になりました、それもプランターの狭い場所に、連日のこの暑さのせいなのか急に成長して急に真っ赤になって、早く食べないと傷んでしまうので一番きれいに色づいたときに収穫、甘さ控えめの品種のわからない甘酸っぱいイチゴが食べられましたてへぺろ






このまま成長すると1株に10粒として、このプランターが10株なので✕10粒=100粒のイチゴ🍓が食べられるびっくりマーク


イチゴが100粒実る時のイメージはこんなもんですかね、朝採りのイチゴが毎日食べられるかも




イチゴの収穫が終わると苗からランナーがたくさん出てきます、そして、いくつかの子株が出てきて同じ品種のいちご苗がまた生まれます、ランナーから出てきた小さな苗をポットで受け育てます、この苗は親株から順に太郎苗、次郎苗、三郎苗と名付けられていて今年も頑張って育てると三代目の子株たちとなり、来年の春にはまた実を付けます




こんなイチゴですが、朝採りをして食べる朝食はなんだか嬉しいものです、昨年の秋から育ててやっと対面できた不揃いのイチゴ、形も大きさもバラバラであまり甘くはないけれど、なんか得した春です