なんだかなぁ。 -3ページ目

どえりゃあご無沙汰です。

もう誰も見ていないであろう当ブログ、その方が好き勝手つぶやけて都合が良い。

 

SNSではある程度の忖度が求められパブリック感満載なのに比べ、やはり個人のブログはプライベートな色が濃く気楽に書ける気がする。

 

 

何年もまともに人と会話して来なかった(トップのメッセージボード読んでいただけたら幸甚でございまする)ので、言葉の取捨選択に全く自信がない。

 

本はもちろんマンガですら読めずで語彙も減ってしまい、自分の気持ちを表す「しっくり来る言葉」が見つけられない。

 

代わりに選んだ言い回しも相手に失礼か否か、傷つけていないか、誤解を生まないかの判断がつかない。

 

そしてトラブルに見舞われた場合、こんがらがった糸を少しずつ辛抱に解いて行く作業ができる気が全くしない。

 

故に家族以外の「他人様」と話すのが怖いし、SNSなんて揚げ足取られて猛追されそうで、おっかなくてしょうがない。

 

 

人として機能していなかったため長いこと放置してたこのブログに、今さして書きたいことも無いのだけど・・・

 

「なんか書いてみようかなぁ」と思えたタイミングで、言葉を紡ぐリハビリのようなことをして行こうと思い立った次第。

 

囚われている良くない思い出や辛い記憶を羅列して、頭の中を整理したり断捨離したりして、前に進むための足掛かりにしたい思いもある。

 

 

内容的には楽しいものにはならない気がするし、文章の意味すら取りづらい奇々怪々な空間になるやも知れず、もし読んでくださる方がいらっしゃるなら申し訳ないけれど、まぁ具合が悪くならない程度にお付き合いくだされば。

 

 

タブレットにスタイラスペンでタイプしていて、なぜBluetoothキーボードを使わなかったのだろうと、最後の一文に来てようやく疑問を抱いた雨の夕刻。