プレミアリーグ 賭けクロニクル -2ページ目

プレミアリーグ 賭けクロニクル

もちろん予想が外れる時もありますが、トータルで勝ちを狙います。
スタンフォードブリッジに行こう‼︎

ハルパチーノ
ブックメーカー チェルシー モウリーニョ
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サッカー フットボール

今回は2勝3敗でマイナス5千円。
トータル15万5千円です。
言い訳がましいですが、3敗してこの程度のマイナスならリスクヘッジして良かったと前向きに捉えてます。


総括
ユナイテッドvsアストンヴィラ

もちろん以前書いたようにユナイテッドが勝つのは想定内です。
だからこその逆張りだったのですが・・
んー。
やはり次賭けるのであれば、もう少しアウェイで結果を出せるような、勢いのあるチームの時のが良さそうですね。
香川、中々良かったでしょうか。
以前にも増してプレミアらしいフィジカルコンタクトを怖がらないプレイが目立ちました。
相手の大きさに臆する事なく向かっていく姿勢、そこにエッジの効いた香川らしいテクニックがはまれば間違いなくチームの力になります。
今節では、ドルトムント2年目の時のようなスルーパスも冴えてましたね。



クリスタルパレスvsチェルシー

優勝戦線脱落と言っても大袈裟じゃないでしょう。
予想通り相手は引いてきましたね。
もちろんパレスのチーム一丸となって闘った姿勢も評価できますが、それを崩せなかったチェルシーの方に敗因はあるでしょう。
立ち上がりからフワフワしたプレイ。
パスミスも多く、焦りも目立ちましたね。
おそらくチームはパリに向かってしまってたのでしょう。
メンタル面以外で気になった点は、前半にダヴィドルイスを使ったのは間違いではないかと。
相手が引くのは目に見えてたしそれを打ち破るミドルならランパードがいます。
(最近プレイの質が下降しているようにも見えますが・・寂しいです)
ダヴィドルイスはもっと中盤での激しいせめぎあいの時のが重宝します。
ミドルは雑ですし、相手のDFラインが低いと、得意の裏抜けのパスも通用しません。
現状、引いた相手に可能性を見出せるのは
アザール
オスカル
エトー
ぐらいじゃないでしょうか。
ですからオスカルを前半から使って欲しかったです。
チェルシーは引いた相手を崩すのが苦手なので、今後もアウェイでの戦いは注意します。
それにしてもモウリーニョはジエゴ・コスタ欲しくてたまらないだろうな。



アーセナルはエミレーツで挽回しましたね。
シティがここまで消極的とは思いませんでした。
まぁここを外したのはしょうがない。
シーズン前半ならいざ知らず、攻撃的なチームの引き分けを予想するのは難しいのです。



エヴァートンに賭けといてよかったです。
選手交代がうまくいき、このような勝利をあげると更にチームに勢いが増してきます。
今後もよろしくお願いします。


リヴァプールは順当でしょう。
アンフィールドでのシティ戦は今シーズンを占う決定的な試合になるかもしれません。

シティファンの方には悪いですが、もしも水色か赤色ならば今シーズンは空気読んでジェラードの笑顔で締めくくりましょうよ!

コミュニティシールド→ユナイテッド
キャピタル→シティ
FA→アーセナル
リーグ→リヴァプール
CL→チェルシー


ね?素晴らしいと思いませんか?笑