こんばんは。
株式会社エイチ・エーエルの太田です。
今日は、鹿屋商工会議所主催「新事業チャレンジ塾」第4講座でした。
この講座、私が第1講座を担当し、伊藤武司講師に第2,3講座をお願いしました。
私が訪問したのは、3週間ぶりになります。
皆さんの事業計画を見ると、概ね書けています。
しかし「項目によっては、なかなか書けない」という方もいます。
それは、書きなれないから、ではありません。
自社の弱みについてたくさん書けるのは、弱みを認識しているからであり、新事業について筆が進まないのは、新事業を認識していないからです。
全部書けないのであれば「書きなれない」というのは分かりますが、一部たくさん書いて、一部書けないのは、書けない部分に対してまだまだ考察が足りないからです。
計画を作るのに、手を貸すのは簡単です。でもそれでは意味が全くないとはいいませんが、薄くなると思っています。
株式会社エイチ・エーエル
株式会社エイチ・エーエルの太田です。
今日は、鹿屋商工会議所主催「新事業チャレンジ塾」第4講座でした。
この講座、私が第1講座を担当し、伊藤武司講師に第2,3講座をお願いしました。
私が訪問したのは、3週間ぶりになります。
皆さんの事業計画を見ると、概ね書けています。
しかし「項目によっては、なかなか書けない」という方もいます。
それは、書きなれないから、ではありません。
自社の弱みについてたくさん書けるのは、弱みを認識しているからであり、新事業について筆が進まないのは、新事業を認識していないからです。
全部書けないのであれば「書きなれない」というのは分かりますが、一部たくさん書いて、一部書けないのは、書けない部分に対してまだまだ考察が足りないからです。
計画を作るのに、手を貸すのは簡単です。でもそれでは意味が全くないとはいいませんが、薄くなると思っています。
株式会社エイチ・エーエル