★腹部脱毛 4回目

 

本日のリアルレポートの協力者はN様です。

■脱毛を始めたきっかけ:

・昔からお腹の毛が濃いのが悩み

・見た目が嫌だ

・自己処理するとチクチクする

 

■写真比較、状態:

脱毛前と比べると全体的にお腹の毛がなくなっているのが分かります! 特に毛量が多いギャランドゥ部分の毛も、きれいになくなっていますね。

 

■施術担当スタッフからのコメント:

Tシャツから見えるお腹のムダ毛が嫌、体毛が濃いのが悩みだと仰っていたN様ですが回を追うごとに毛が薄くなっていくのを喜んでおられます!

次回のご来店もお待ちしております。

ご協力ありがとうございました。

 


脱毛前に毛を剃る理由!

 

カウンセリング時に施術ご来店の際は自己処理をしてからご来店くださいとご案内させていただいておりますがやはり処理されずにご来店されるお客様もいらっしゃいます。ここでは自己処理の大切さを知っていただきたいと思います。剃る理由について知らないと自己処理を怠ってしまいがちです。脱毛の仕組みを知れば簡単ですし、剃毛の重要性がわかります。

 

光脱毛の仕組み

 

まず光脱毛とは主にエステサロンで行われており、エステ脱毛とも呼ばれています。仕組みは皮膚組織下にあるメラニン色素、つまり毛の黒色にのみ反応するレーザーをを照射することで毛の毛根部の毛乳頭にダメージを与えます。太陽の光が黒いものに反応するのと同じで、黒い部分にエネルギーが伝わります。毛乳頭は毛を発毛する働きのもととなりますのでダメージを与え、働きを止め、結果的に発毛をさせなくします。

脱毛を行う時の自己処理

冒頭にも出てきたように初回のカウンセリングで施術時のご案内の際、ご来店される時は自己処理をお願いしております。何故毛を剃ってから光を当てないといけない理由として、毛が伸びているとエネルギーが伝わりにくくなります。伸びている状態で照射を行うと肌の表面で毛が焼けてしまうので、火傷になったり、赤くなってしまう危険性があります。そして日焼けなどで肌を焼いてしまった黒い肌にもダメージがくるので火傷になりやすいです。そして、黒いので熱さも増し、痛みも増すのです。脱毛前の毛の処理は肌トラブルを起こさず、エネルギーを毛根に伝えやすくし、最大限に効果を出すために剃るのが理由です。もしカミソリ負けで赤みや出血してしまった場合、照射できない事があります。赤みがひいてからの照射となります。ですので赤みがひどくならないようにカミソリ後は化粧水、乳液など塗ってしっかり保湿を行なってください。

自己処理の種類

自己処理と言ってもどうやって剃ればいいのか。何で剃ればいいのかという疑問も出てきますよね。肌を傷つけずに処理を行う。濡れていると滑りもよく処理も楽なので、お風呂場で洗った後にT字カミソリで剃る、その後に電動シェーバーで仕上げると綺麗に処理できます。

下半身VIOの処理の場合I字のシェーバーがオススメです。T字では肌を切る可能性が高い為いきなりI字での処理を行うと毛がからまる恐れもあるので、ハサミで短く切ってから毛並みに沿って、ある程度短くなったら毛に逆らって剃り、電動シェーバーで仕上げがオススメです。電動シェーバーのメリットとして、

・肌トラブルがカミソリに比べて起こりにくい

・乾いた肌にも使えるため、場所を選ばずにできる

・刃の寿命も長く、本体も長く使うことができる

と言うものがあげられます。

良くない処理方法としては除毛クリームや毛抜きで抜くこと。簡単な毛抜きでの除毛法ですが、毛や皮膚にトラブルを起こしてしまう可能性は低くありません。もっとも多いトラブルは「埋没毛」といって、抜いた後にふたたび生えてくる毛が毛穴からきちんと生えてこず、毛根の内部で成長してしまう症状です。痛みなどはありませんが、毛穴周りで毛がぐるぐると結び目のように伸びるためポツポツと目立って見えてしまいます。

また、さらに深刻なトラブルには「毛嚢炎」があります。無理に毛を抜いたことで毛根の内部や周囲が傷ついてしまい、雑菌が入ることで炎症を起こす症状です。赤く腫れたり膿んだりするなど、ひどくなれば皮膚科での治療が必要になってしまうかもしれません。毛を抜いてしまうと毛根がない状態になってしまう為、脱毛効果がなくなります。もう1つは除毛クリーム。よく除毛クリームで「男性の剛毛」もごっそり根こそぎ取れると、除毛のパワーをアピールをしている場合も多々存在します。しかし、男性の太い毛であっても「ごっそり」取れるという事は、逆を言えば肌に負担が多く掛かる事を指しますのでおすすめできません。

自己処理後のケア

自己処理後はご自身でしっかりと保湿する事がとても大切です。乾燥を防いで肌を健やかに保つことができますし、保湿によって皮膚を柔らかく保てば、埋もれていた毛が出やすくなって脱毛効果が向上します。保湿には、クリームやローションをお使いください。できれば敏感肌用のローションや乳液を使うのが良いでしょう。肌が乾燥している状態では、皮膚の細胞間がきっちりと並んでいない状態であるため、光脱毛のエネルギーが届きにくくなることがあります。毎日のケアのなかで、上手に自己処理をしながら、綺麗で健康なお肌を保っていきましょう。

まとめ

脱毛前に自己処理を行っていただく理由と、自己処理方法、ケアについてお話していきましたが、いかがでしたか。
あなたの疑問や悩みがこの記事で解決していたら幸いです。

脱毛で理想の自分を手に入れるためには行動することが必要です。あなたが脱毛をすることを決めたのなら、無料相談を受けることができる脱毛サロン【メンズ脱毛Haloss】へ是非連絡してみてはいかがでしょうか。

お問い合わせはこちらから!

★ひげ脱毛 13回目

 

本日のリアルレポートのご協力者は13回目の脱毛が終わったA様です。

■脱毛を始めたきっかけ

カミソリ負けがひどい
ヒゲ剃りが手間と感じる

 

■写真比較、状態

鼻下:ひげの生えている範囲が外側から内側にかけて狭くなっています
口のすぐ下:もともと量は少なかったですがすっきり無くなっています
顎:ひげの量も減り、生える範囲も狭くなっています
そして、全体的にひげの太さが細くなっており脱毛前にあった
肌の赤み、カミソリ負けが無くなっています!!

 

■施術スタッフからのコメント

ひげそり負けは毎日ひげ剃りをしなくてはいけない方にとっては辛いものです。
ある程度ひげが細くなれば剃るときに軽く剃れるようになるのでカミソリ負けは改善するのです。
これからの効果も楽しみです。
次回のご来店も心よりお待ちしております。

パナソニック光脱毛器「光エステ」での髭脱毛は可能なの?

「脱毛」と言っても様々な種類のものがありますが、現在代表的な脱毛方法は以下の3種類が挙げられます。

 

 

1.脱毛クリニックによるレーザー脱毛

2.脱毛サロンによる光脱毛

3.家庭用脱毛器による光脱毛

 

 

それぞれメリットやデメリットが異なるのですが、このうち3の家庭用脱毛器の中でも家電量販店で最も売れている「パナソニック 光エステ」について、特に男性の髭脱毛にどれほどの効果があるのかに焦点を絞って解説してみたいと思います。

 

 

パナソニック 光エステとは

 

 

通販専用で売られている脱毛器を除けば、家電量販店で最も売れている脱毛器がパナソニックの「光エステ」です。

 

 

最新機種のカートリッジは15万回ほど光を照射することができます。これだけ照できる回数が多いと面積の狭い髭脱毛ならば何十年も持つ計算になるので、基本的には本体代金のみでずっと長く使える物です。価格はモデルによって15,000円から30,000円程度となっており、家庭用脱毛器として人気の「ケノン」などと比べても安価に試すことができるために、そこまで体毛が濃くない女性を中心に人気があります。

 

 

男性の髭脱毛には全く使えない

 

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しかし、これは「光エステ」という商品名であって「脱毛器」とは謳われていません。つまり脱毛効果は非常に薄いのが正直なところです。女性の弱々しい体毛を薄くする効果はあったとしても、男性の太い体毛には効果が無いですし、ましてや髭となると無意味に近いものがあります。

 

 

光エステは公式サイトや店頭においてあるパンフレットで「顔にも使える」とされていることから髭脱毛にも使えると思って買ってしまう人が後を絶たないようです。しかし、男性の髭は業務用の強い照射力を持ってしてもかなり手強く、何度も照射しなければ薄くすることはできません。ましてや「光エステ」では脱毛はもちろん薄くすることも困難でしょう。

 

 

また、光エステは光の照射レベルを変更できないのが脱毛器としては非常に厳しいところです。毛と言っても様々な太さや濃さがありますから、1つの照射レベルでは全てをカバーすることはできません。他の家庭用脱毛器は10段階ほど変えられるものが多く、脱毛サロンの業務用では数十種類変えられるものが普通です。そのぐらいレベルを変えることで多くの種類の毛の脱毛にようやく対応できるのです。その点「光エステ」は照射レベルを変更できない時点で、脱毛器としては価格相応といったところでしょうか。

 

 

男性の髭は人間の体毛の中でも極めて頑固で強い毛。

安い家庭用脱毛器では脱毛どころか薄くすることも困難を極めています。

しっかりと髭脱毛するなら脱毛サロン一択でしょう。

 

髭脱毛なら

名古屋駅から徒歩3分!!メンズ脱毛専門店『HAloss』

男性の腕脱毛って?効果の出る施術回数やリスク・正しいアフターケアとは?

男性の体毛は男らしくてステキ!なんてのは昔の話。男性にも美意識が求められるようになった昨今では、美容に力を注ぐ男性も珍しくはありません。意中の女性とイイ感じになってきたにも関わらず、サワサワっと生えている腕毛を女性に見られ、ヒカれてしまうのは悲しいですよね。

また、料理人やパティシエ・接客業といったお客様と直接触れあうお仕事の男性にとっては、お客様からの印象を悪くしないために、濃い腕毛はケアしていたほうがよいかもしれません。そこで、腕毛にお悩みの男性に向けて「腕脱毛の効果が出る施術回数」「腕脱毛のリスクと正しいアフターケア」について解説します。

腕脱毛の効果が出る施術回数とは?

腕脱毛はエステサロンで行なう「脱毛サロン」と医療クリニックで行なう「医療脱毛レーザー」の2つの方法があります。一般的に脱毛サロンのほうが施術料金が安く痛みが少なく、医療脱毛レーザーのほうが施術料金が高く痛みも強いといわれています。一方で脱毛サロンは何度もサロンに通う必要があり、医療脱毛レーザーは少ない回数で脱毛が完了する傾向にあります。

腕脱毛の施術は合計で6~12回ほど

腕脱毛は継続して何回か施術を行なう必要があります。先ほども触れたように、医療レーザー脱毛のほうが、1回あたりの脱毛効果は高いので回数は少ない傾向にあります。一般的には脱毛サロンは合計で6~12回ほど施術を行ない、治療期間は1年半から3年ほどといわれています。医療レーザー脱毛は合計で6~8回ほど施術を行ない、治療期間は1年半から2年ほどといわれています。

もちろん、どの脱毛サロン・医療クリニックの施術を受けるかによってプランは異なりますので、あくまで参考として捉えていてください。

1回あたりの施術時間は30分~1時間ほど

腕脱毛はおもにレーザー脱毛か光脱毛で行なわれます。レーザー脱毛は医療行為にあたるので医療従事者が担当し、永久脱毛が可能です。光脱毛は医療行為ではなく美容施術にあたり、永久脱毛は難しいですが減毛や不再生脱毛が可能です。それぞれの1回あたりの施術時間は30分~1時間ほどといわれています。

腕脱毛に通う周期は2~3ヶ月に1回ペース

腕毛をはじめとする体毛は、「成長初期」→「成長期」→「退行期」→「休止期」というサイクルを繰り返しています。レーザー脱毛や光脱毛は、このサイクルの「成長期」にしか作用しません。そのため、そのほかの毛が生え変わり「成長期」となる頃に、定期的に施術を行なう必要があるのです。一般的には腕脱毛に通う周期は2~3ヶ月に1回ペースといわれています。

腕脱毛の施術後に考えられるリスク

腕脱毛は素肌に直接レーザーや光を照射する施術です。患者さんの体調や素肌のコンディション、施術後の対応によっては、なんらかのトラブルが起きるケースも考えられます。ここでは、腕脱毛によって発生する可能性がある素肌のトラブルについて解説します。

ヒリヒリ感

レーザー脱毛や光脱毛を行なうことで、特に施術直後は肌が傷つき敏感になっていることから、ヒリヒリと感じてしまうケースがあります。施術後はなるべく肌に刺激を与えないようにして、保湿や冷却を心がけて安静しておきましょう。

やけど

腕脱毛でレーザーや光を肌に照射すると、ごく稀にやけどと同じ症状があらわれることがあります。肌色のムラが生じる場合や水疱が出る場合など症状は様々です。

多毛化

腕脱毛の施術を受けたのに脱毛前よりも毛が増えてしまう多毛化の現象が起きる場合があります。多毛化の原因は定かではないようですが、毛であることは変わらないので、継続して施術を行なうことで徐々に脱毛していきます。

硬毛化

硬毛化は腕脱毛の施術後に太くしっかりとした毛が生えてくる症状です。こちらも原因は定かではありませんが、もともと毛量の少ない部位や細い産毛が施術により刺激され、一時的に硬毛化するのではないかといわれています。多毛化と同じく継続して施術を行なうことで徐々に毛は薄くなっていくでしょう。

毛のう炎

毛のう炎は細菌感染症の一種で、施術により肌のバリア機能が弱まり、肌にニキビや吹き出物のような症状があらわれることです。施術後は肌をなるべく清潔に保ち、あまり刺激しすぎないようにすることが大切です。

蕁麻疹(じんましん)

蕁麻疹は肌にミミズ腫れや赤み、ブツブツのような症状があらわれ、かゆみを伴うことです。かゆくなっても患部を掻きむしることなく、病院で医師の診察を受けるようにしましょう。

色素沈着

施術後の肌のダメージが回復しきっていない状態で、強い紫外線を受けるとメラニン色素が生成されやすく、シミや色素沈着が生じる恐れがあります。脱毛直後はなるべく紫外線にあたらないようにしましょう。

腕脱毛のリスクを減らすための正しいアフターケアとは?

腕脱毛後の肌トラブルを避けるために、どのようなアフターケアを行なえばよいのでしょうか。腕脱毛後の正しいアフターケアについて解説します。

腕脱毛の後は極力刺激を避け、安静すること

腕脱毛をした直後の肌は、とてもデリケートな状態になっています。そのため、肌には強い刺激を与えず、極力安静にすることを心がけましょう。まず、お風呂の時間に湯船に入るのが習慣の人は施術後の数日は湯船に浸からず、シャワーで済ますようにしてください。

そして、腕を洗う時はボディタオルで激しくこするのではなく、素手で優しく洗うようにしましょう。お風呂からあがったら、保湿クリームで肌の潤いを保ち、乾燥させないようにしてください。

腕脱毛の後にやってはいけないこと

腕脱毛の後は強い紫外線を浴びる日焼けや、肌の血行を促してしまうアルコールの摂取は避けてください。体温を上昇させ、血行を促進してしまうスポーツやマッサージ、サウナもNGです。腕に吹きかける制汗剤や予防接種も、体質によっては変調をきたす可能性があるので、気をつけてください。

また、よくありがちなのが、腕脱毛の後に自分で毛抜きを使って自己処理してしまうことです。肌を痛める原因となるので、あくまで脱毛サロンや医療クリニックの施術に任せ、自分では触らないようにしましょう。

経験豊富な看護資格スタッフが対応。安心安全の『脱毛 HAloss』で腕脱毛しませんか?

記事でご説明したように直接肌にレーザーや光を照射する腕脱毛では、肌トラブルのリスクを完全にゼロにすることは難しいでしょう。腕毛に悩む皆さんとしては、できる限り安全に脱毛したいですよね。

そこでご紹介するのが、名古屋駅徒歩3分の場所に位置する脱毛サロン『脱毛 HAloss』です。当店では、光と高周波を同時照射できる最新型光脱毛器を使用し、看護師資格をもつ経験豊富なスタッフが丁寧なカウンセリングのうえで施術を行ないます。また、万が一、肌のトラブルが発生した場合は医療機関との連携サポートも提供しているので、すぐに医療機関に相談することもできます。

腕脱毛(両肘上・両肘下)は、初回お試しコースが通常価格の39%OFFの「14,000円」、6回1年コースは「80,000円」とリーズナブル。カウンセリングは無料でしてもらうことができるので、「腕脱毛ってどれくらいの費用がかかるの?」「腕脱毛の悩みを専門家に聞いてほしい」という方は、まずは一度『脱毛 HAloss』に足を運んでみてはいかがですか?

『脱毛 HAloss』の詳細が知りたい方はこちらをチェックしてみてください。