大切なひとがいるでしょう?。
最後に書いたのはいつだろう。
日々、光速のように過ぎる時間に尻をひっぱたかれもがき苦しみながら毎日過ごしていますか?
僕はもう尻が真っ赤です。
ここから長文になりそうですが、大切なひとがいるのなら最後まで読んでくれたら、と思う。
最近色んなことがありました。
就職、バンド、友人の結婚から、親の病気、そしてお世話になった親戚の死。
今年に入り、まるでいままでの時間がウソのような毎日で、多少疲れています。
中でも親戚のおばさんの死は色々考えさせられました。
家庭の事情により小さい頃から毎年夏休みにはお世話になったいつも元気だったおばさん。
小さいながらも、おばさんの結婚、僕にとってはいとこの2人の娘、の出産まで見て来れたくらい近しいおばさん。
娘2人はまだ高校生だというのに、早すぎる死。病気は、癌でした。
病気を知ってから、会いにいこうとはしていたものの、死というもの、病気の進行速度を実感として理解しておらず、自分のせいではありますが、結局会えずじまい。
斎場につき、久しぶりに会う九州の家族にはしゃぐ甥っ子、元気に笑ういとこ、久々に会う弟、声にも目にも力のない僕の親父、ひとり、うつろにTVをみるおばあちゃん。おばさんのもとで本を読むおじさん。抗がん剤で痩せこけて、眠るおばさん。
色んな気持ちがそこにはあったが、悲しい気持ちだけは統一されているその場の空気。
兄弟が死ぬ気持ちはどんなだろう。
妻が死ぬ気持ちはどんなだろう。
お母さんが死ぬ気持ちはどんなだろう。
娘が死ぬ親の気持ちはどんなだろう。
安易に想像はできるが、深いところまではわからない。
はっきりとわかるのは、お世話になった好きだったおばさんの死に対しての気持ちだけ。
次の日。
ああいう場所ではさらに眠れなくなる僕の体質で、うとうとしはじめ、最後に見た時計は朝の5時過ぎ。朝、7時過ぎにいとこ甥っ子に笑われながら布団をはぎ取られ起床。
湿った空気で汗のかいた体と、じめっとした気持ちを今すぐにシャワーで流したいが、浴場はない。
おばさんはここ数年でキリスト教に入信、洗礼を受けていたので、葬儀は牧師さんが執り行う。
うちはおばあちゃんから、実の母、兄弟まで、洗礼を受けている。(たぶん)
宗教について、詳しく掘り下げたことはないが、仏教のような念仏はなく、賛美歌を歌い、祈り、牧師さんのお話で葬儀は進む。
そこで、おばさんの知らなかったことなんかも聞いたりもできた。新婚旅行はメキシコにマヤ文明を見に行っていたことなど。
今まで元気に遊んでいた、いとこの泣き顔、子供の前では泣いたことのないような親父の悔しそうな泣き顔、みんなの前で挨拶するも、言葉を詰まらせるおじさん。
色んな感情が取り乱れ、普通の顔ってどうしたらいいのかがわからなくなる。泣く。
小さな壷にすっかり入ってしまうおばさん。
そのあとは、いとこたちの家でみんなで落ち着く。
おばさんのこと、近況のこと、色んな話。
おばさんが病気になり、逃げられない死を認識してからも書き続けた日記。
おかあさんにこんな姿はみせたくない、けど、会いたい。宗教への信仰心に助けられていること、その宗教ですら、願いはかなえてくれないことへの暴言。
おばさんの願いは
生きたい、ということ。
自分のことを振り返り、自分を戒めることば。
おとうさんへの感謝のことば。
いいおかあさんじゃなくて、と何度も書き綴る、ごめんね、ということば。
アメリカに留学している娘に会いたい。
娘と毎日笑っていきたい。
娘のこの先を見ていきたい。
その日記は、娘を残し先に死んでしまう自分のふがいなさ、なぜわたしがこんな辛い思いをしなければならないの?という苛立ち、治療に苦しむ毎日、段々と字に力もなく、読めなくなってきても書かなければという思い、なにより、
娘に対する書き綴れないほどの愛に溢れていました。
死ぬまでに娘に会えないかもという不安、私が死んでしまうことを娘は知ってしまっているかもしれないという不安、と喧嘩したこと、娘とショッピングに行きたい、娘にいろんなことを教えたい。
おかあさんという、日記。
辛かったでしょう。
おかあさんの強さ、弱さ、おかあさんというものが、全て詰まっていました。
その娘の日記を泣きながらみるおばあちゃんという、おかあさん。
苦しいでしょう。
かけることばなんてみつからないよ。
書こうかどうか迷ったけど、忘れないために、自分のために、これをみて何かを感じてくれる人のために書いてみました。
でも、この気持ちが、日々の中では薄れていってしまうもの、ってことも知っている。(僕は人間として弱いので)
この先、あとどれくらい、こんな思いをして、こんな場面に出会わなければいけないのだろう。
バンドメンバー、バンド仲間、友達、仲間、恋人、兄弟、おばあちゃん、親父、おかん。
それは、大切な人がたくさんいる、ほんとうに幸せなことでもあるけど、それよりもその時その時の時間を考えるとつらすぎる。
絶対にわすれてはいけない、当たり前のこと、言い古された青臭いことばだけど、
自分のことを大切に想うひとは必ずいること
忘れてはいけない。
人生とは、なんてわからないでも。
自分の人生を大切に生きよう。
ひとの人生も大切にしよう。
頭の悪い僕なりに、考えて、たいせつに生きよう。
毎日笑っていられる人生なんてないけれど、
毎日笑いたくなるように生きていこう。
たいせつな人たちと、死んでしまう最後まで
笑っていられますように。
たいせつなみんなに会いたいな。
おばさん、ありがとう。
またね。
ps,明日はゴミの日。
日々、光速のように過ぎる時間に尻をひっぱたかれもがき苦しみながら毎日過ごしていますか?
僕はもう尻が真っ赤です。
ここから長文になりそうですが、大切なひとがいるのなら最後まで読んでくれたら、と思う。
最近色んなことがありました。
就職、バンド、友人の結婚から、親の病気、そしてお世話になった親戚の死。
今年に入り、まるでいままでの時間がウソのような毎日で、多少疲れています。
中でも親戚のおばさんの死は色々考えさせられました。
家庭の事情により小さい頃から毎年夏休みにはお世話になったいつも元気だったおばさん。
小さいながらも、おばさんの結婚、僕にとってはいとこの2人の娘、の出産まで見て来れたくらい近しいおばさん。
娘2人はまだ高校生だというのに、早すぎる死。病気は、癌でした。
病気を知ってから、会いにいこうとはしていたものの、死というもの、病気の進行速度を実感として理解しておらず、自分のせいではありますが、結局会えずじまい。
斎場につき、久しぶりに会う九州の家族にはしゃぐ甥っ子、元気に笑ういとこ、久々に会う弟、声にも目にも力のない僕の親父、ひとり、うつろにTVをみるおばあちゃん。おばさんのもとで本を読むおじさん。抗がん剤で痩せこけて、眠るおばさん。
色んな気持ちがそこにはあったが、悲しい気持ちだけは統一されているその場の空気。
兄弟が死ぬ気持ちはどんなだろう。
妻が死ぬ気持ちはどんなだろう。
お母さんが死ぬ気持ちはどんなだろう。
娘が死ぬ親の気持ちはどんなだろう。
安易に想像はできるが、深いところまではわからない。
はっきりとわかるのは、お世話になった好きだったおばさんの死に対しての気持ちだけ。
次の日。
ああいう場所ではさらに眠れなくなる僕の体質で、うとうとしはじめ、最後に見た時計は朝の5時過ぎ。朝、7時過ぎにいとこ甥っ子に笑われながら布団をはぎ取られ起床。
湿った空気で汗のかいた体と、じめっとした気持ちを今すぐにシャワーで流したいが、浴場はない。
おばさんはここ数年でキリスト教に入信、洗礼を受けていたので、葬儀は牧師さんが執り行う。
うちはおばあちゃんから、実の母、兄弟まで、洗礼を受けている。(たぶん)
宗教について、詳しく掘り下げたことはないが、仏教のような念仏はなく、賛美歌を歌い、祈り、牧師さんのお話で葬儀は進む。
そこで、おばさんの知らなかったことなんかも聞いたりもできた。新婚旅行はメキシコにマヤ文明を見に行っていたことなど。
今まで元気に遊んでいた、いとこの泣き顔、子供の前では泣いたことのないような親父の悔しそうな泣き顔、みんなの前で挨拶するも、言葉を詰まらせるおじさん。
色んな感情が取り乱れ、普通の顔ってどうしたらいいのかがわからなくなる。泣く。
小さな壷にすっかり入ってしまうおばさん。
そのあとは、いとこたちの家でみんなで落ち着く。
おばさんのこと、近況のこと、色んな話。
おばさんが病気になり、逃げられない死を認識してからも書き続けた日記。
おかあさんにこんな姿はみせたくない、けど、会いたい。宗教への信仰心に助けられていること、その宗教ですら、願いはかなえてくれないことへの暴言。
おばさんの願いは
生きたい、ということ。
自分のことを振り返り、自分を戒めることば。
おとうさんへの感謝のことば。
いいおかあさんじゃなくて、と何度も書き綴る、ごめんね、ということば。
アメリカに留学している娘に会いたい。
娘と毎日笑っていきたい。
娘のこの先を見ていきたい。
その日記は、娘を残し先に死んでしまう自分のふがいなさ、なぜわたしがこんな辛い思いをしなければならないの?という苛立ち、治療に苦しむ毎日、段々と字に力もなく、読めなくなってきても書かなければという思い、なにより、
娘に対する書き綴れないほどの愛に溢れていました。
死ぬまでに娘に会えないかもという不安、私が死んでしまうことを娘は知ってしまっているかもしれないという不安、と喧嘩したこと、娘とショッピングに行きたい、娘にいろんなことを教えたい。
おかあさんという、日記。
辛かったでしょう。
おかあさんの強さ、弱さ、おかあさんというものが、全て詰まっていました。
その娘の日記を泣きながらみるおばあちゃんという、おかあさん。
苦しいでしょう。
かけることばなんてみつからないよ。
書こうかどうか迷ったけど、忘れないために、自分のために、これをみて何かを感じてくれる人のために書いてみました。
でも、この気持ちが、日々の中では薄れていってしまうもの、ってことも知っている。(僕は人間として弱いので)
この先、あとどれくらい、こんな思いをして、こんな場面に出会わなければいけないのだろう。
バンドメンバー、バンド仲間、友達、仲間、恋人、兄弟、おばあちゃん、親父、おかん。
それは、大切な人がたくさんいる、ほんとうに幸せなことでもあるけど、それよりもその時その時の時間を考えるとつらすぎる。
絶対にわすれてはいけない、当たり前のこと、言い古された青臭いことばだけど、
自分のことを大切に想うひとは必ずいること
忘れてはいけない。
人生とは、なんてわからないでも。
自分の人生を大切に生きよう。
ひとの人生も大切にしよう。
頭の悪い僕なりに、考えて、たいせつに生きよう。
毎日笑っていられる人生なんてないけれど、
毎日笑いたくなるように生きていこう。
たいせつな人たちと、死んでしまう最後まで
笑っていられますように。
たいせつなみんなに会いたいな。
おばさん、ありがとう。
またね。
ps,明日はゴミの日。
あららさん
こんばんは、前回から3ヶ月ぶりくらいでしょうか。前回が2ヶ月ぶりなので5ヶ月で2回しか書いてないのでもはやこんなブログは忘れ去られているでしょう。
色々ありましたね。
引越しなんかの私生活から、バンドやら。
北海道以外では初の県外ライブ@伊豆、まりちゃん呼んでくれてありがとう。
Cue Fanfare!という全国流通コンピアルバムが発売され、そのイベントや、それ絡みのお台場のイベント、この3ヶ月で知り合いがかなり増えました。
このCDまだアマゾンや全国のタワレコ、ツタヤなんかでも買えますのでどうぞよろしく。
3ヶ月に一度の僕らのイベント、roomservice841もVol3を迎え、8月にはもうVol4ですよ。
ちなみにこの841とはなんなんだ、というのを聞かれるので答えますが、僕と長崎と、伊藤君の部屋番号の最初のひとつをとっただけなんですねー。つまり8階、4階、1階です。
引っ越したので341なんですがね。
終わりました、3ヶ月間での書く事が。クソですね。
これからの予定と言えば、
6/2、三軒茶屋Heven'sDoor、
6/3横浜GALAXY、
7/22下北沢ERA,
8月自主企画@下北沢ERA
になります。
あとはなんですか、そのうちわかると思いますが、フリーペーパー的なものなんですかね、それの書き物してまして、それもいずれ見れると思います。
いかんせん中卒の私に、文章力等は皆無でございますので、期待せずヘラヘラ読んでくれると有難いです。
最近は、まぁネガティブに毎日を送っていますが、ここでそんな事をグダグダ言うつもりもございませんので、明るい「隣の家の縁の下で子猫が産まれたよ」的なニュースでも書きますか。
今日の帰りの電車で、もう発車しそうな電車に手をつないだカップルが走ってきまして、先に男が乗り丁度女の子の関節辺りでドアが締り、ドアは開いたものの、勢いで二人ともコケて、男が倒れた先が酔ったチャラそうなギャル二人のところで「マジキモいんですけど」と言われていて可哀想、と思ったことくらいですかね。
そんな私も女子校の前を歩いていただけで、前を歩いていた女子高生が走って逃げていくような男であります。
ではまた。
色々ありましたね。
引越しなんかの私生活から、バンドやら。
北海道以外では初の県外ライブ@伊豆、まりちゃん呼んでくれてありがとう。
Cue Fanfare!という全国流通コンピアルバムが発売され、そのイベントや、それ絡みのお台場のイベント、この3ヶ月で知り合いがかなり増えました。
このCDまだアマゾンや全国のタワレコ、ツタヤなんかでも買えますのでどうぞよろしく。
3ヶ月に一度の僕らのイベント、roomservice841もVol3を迎え、8月にはもうVol4ですよ。
ちなみにこの841とはなんなんだ、というのを聞かれるので答えますが、僕と長崎と、伊藤君の部屋番号の最初のひとつをとっただけなんですねー。つまり8階、4階、1階です。
引っ越したので341なんですがね。
終わりました、3ヶ月間での書く事が。クソですね。
これからの予定と言えば、
6/2、三軒茶屋Heven'sDoor、
6/3横浜GALAXY、
7/22下北沢ERA,
8月自主企画@下北沢ERA
になります。
あとはなんですか、そのうちわかると思いますが、フリーペーパー的なものなんですかね、それの書き物してまして、それもいずれ見れると思います。
いかんせん中卒の私に、文章力等は皆無でございますので、期待せずヘラヘラ読んでくれると有難いです。
最近は、まぁネガティブに毎日を送っていますが、ここでそんな事をグダグダ言うつもりもございませんので、明るい「隣の家の縁の下で子猫が産まれたよ」的なニュースでも書きますか。
今日の帰りの電車で、もう発車しそうな電車に手をつないだカップルが走ってきまして、先に男が乗り丁度女の子の関節辺りでドアが締り、ドアは開いたものの、勢いで二人ともコケて、男が倒れた先が酔ったチャラそうなギャル二人のところで「マジキモいんですけど」と言われていて可哀想、と思ったことくらいですかね。
そんな私も女子校の前を歩いていただけで、前を歩いていた女子高生が走って逃げていくような男であります。
ではまた。
2ヶ月ぶりですかな
お久しぶりです、津田です。覚えていますか?この津田です。
約2年間住んだオシャレマンションから引っ越す為に荷造りをしていました。
特に思い入れもないのですが、ひとつだけ心残り、しこりがございます。
このマンションお風呂がガラス張りでリビングから丸見えなんでございますが、
デリヘルを呼んで石鹸で泡だらけの体をそのガラスにべったりつけてもらい、それを見ながら赤ワインを飲む、という夢をついに実現しないままに去ることになってしまったことでございます。
次の引っ越し先も近場なんですが、裏には大きな団地、表には米軍住居という物件でございます。
引越しの手続きってものすごいめんどくさいんですよね。
転居届けを出すために車で市役所へ、途中の道も混んでいましたが、駐車場に入るのに30分待ち、受け付けてもらえるのに22人待ち、転居届の紙をもらえるのに20分待ち、
「ワタシはここで何をしているのだ、こんな時にも世界では何万人もの人々が飢えや乾きで死んでいく、ワタシは何をここで待っているのだ」
なんて思いも起こります。
それと、電気、水道、ガス、ネット、プロバイダー、JCOM全てに電話し、解約の手続き。
携帯はほぼ通話料を取られるうえに、わざとじゃないのかと思わせられる「ただいま混雑....」という待ち時間。あの録音してある、感情のない何人も殺戮してきたような女性の声をずっと聞いていると、気が狂いそうになり思わず、食べていたみたらし団子をひとつづつ床に叩きつけそうになりました。
荷造りも終わり、コーヒーを飲もうと思いましたがすべてダンボールに締まってしまいましたので、缶コーヒーで我慢です。
ただいま、カミスンにBONNIEPINKが出演中でございます。
この先あと何回引越しをしなければならないか、と思うと電車に飛び込みもしたくなりますが、このへんで日記も終わりにしようと思います。
P.S
先日の弾き語りの模様をUst、下記のアドレスから見れますので、是非どうぞ。
http://www.ustream.tv/discovery/recorded/all?q=dartwo
約2年間住んだオシャレマンションから引っ越す為に荷造りをしていました。
特に思い入れもないのですが、ひとつだけ心残り、しこりがございます。
このマンションお風呂がガラス張りでリビングから丸見えなんでございますが、
デリヘルを呼んで石鹸で泡だらけの体をそのガラスにべったりつけてもらい、それを見ながら赤ワインを飲む、という夢をついに実現しないままに去ることになってしまったことでございます。
次の引っ越し先も近場なんですが、裏には大きな団地、表には米軍住居という物件でございます。
引越しの手続きってものすごいめんどくさいんですよね。
転居届けを出すために車で市役所へ、途中の道も混んでいましたが、駐車場に入るのに30分待ち、受け付けてもらえるのに22人待ち、転居届の紙をもらえるのに20分待ち、
「ワタシはここで何をしているのだ、こんな時にも世界では何万人もの人々が飢えや乾きで死んでいく、ワタシは何をここで待っているのだ」
なんて思いも起こります。
それと、電気、水道、ガス、ネット、プロバイダー、JCOM全てに電話し、解約の手続き。
携帯はほぼ通話料を取られるうえに、わざとじゃないのかと思わせられる「ただいま混雑....」という待ち時間。あの録音してある、感情のない何人も殺戮してきたような女性の声をずっと聞いていると、気が狂いそうになり思わず、食べていたみたらし団子をひとつづつ床に叩きつけそうになりました。
荷造りも終わり、コーヒーを飲もうと思いましたがすべてダンボールに締まってしまいましたので、缶コーヒーで我慢です。
ただいま、カミスンにBONNIEPINKが出演中でございます。
この先あと何回引越しをしなければならないか、と思うと電車に飛び込みもしたくなりますが、このへんで日記も終わりにしようと思います。
P.S
先日の弾き語りの模様をUst、下記のアドレスから見れますので、是非どうぞ。
http://www.ustream.tv/discovery/recorded/all?q=dartwo