マイケル ジャクソンのベースラインが最高に良過ぎる。

ベースは考えるんじゃなく、感じてやらないとできない。
口笛吹きながらや歌いながらやるのは特に。少しでも感じている最中に思考が働くとリズムもろとも崩れ去る。

それにしてもマイケルジャクソンの低音を上げてベース音に意識を向けて聞くとほんとエクスタシーを感じる。

どうしてこんなにいいのだろうか。

やはり人生は、何があってもなぜか続けている趣味があるだけで最高の彩りを持つ。

女がいずとも、他人からの評価や仕事の評価に行き詰まった日も、どんな日も最高に幸せだ。

そこに欲望なんてものはない。
究極の安らぎとエクスタシー。

答えは何も1つじゃないんだ。

それぞれにとっての辛い時代を超える事さえできたら後は、辛い時代を生き抜いた先輩として生きゆくだけなんだ。

そこに誰がいなくてもね。