片付かない部屋のアトリエ -41ページ目

ぎゃゃぁぁぁぁぁぁぁぁ

5時間ほどSAIで絵を描いていました

突然、ウインドウズが勝手に更新プログラムの構成を始めて再起動しました

orz

ファイルは保存されていません。

もう、やだ、このOS。

早くマックが欲しいです。でもマックにはSAIがないなぁ。

はぁ、あの絵はどこへ行ってしまったのだろうか。

ペルソナ

時間を作ってペルソナ4

カンジ君のシナリオまで進みました。

サッカー部と演劇部を兼部してます。

でも、今日の1時間のプレイは死んでしまったので泡沫となりました。

突然、即死攻撃をする敵の出現にorzとなります。

はぁ、PS3のゲーム(オートセーブ)に慣れたゆとりにはきついですw

右代宮 戦人

チェス盤をひっくりかえす というセリフをたびたび口にしていますが、

どうやら特に意味の無い言葉のようですね。

意味が無いことに意味が有る、とでも申しましょうか、

得体の知れない言葉で、相手を惑わす作戦。

文脈上、特にチェス盤をひっくり返すほどの 論理転換や逆説も生じていませんし、

「だったら、これならどうだ!」 と置き換えかのうな文のようです。

境界条件の変更を チェス盤をひっくり返す というのなら納得できるのですが。



「魔法を認めてしまえ!」 という言葉も面白いですね。

不可思議なこと、幻想、幻惑、夢想空想、空論、どれも魔法と呼べば魔法。

現実世界には魔法と同価値な現象が無数に存在していますが、特に気にかけないだけです。

宗教も科学もこの観点からすると些細な差異しかもたなくなってしまいますので

暴論といえば暴論です。

論理的展開上、場合わけして、

 Aが実数ならーーーー

 Aが虚数ならーーーー

と同じように、

 神がいるならーーーー

 神がいないならーーーー

と場合わけしたに過ぎない同列の存在。

神という言葉を発して、神を記号化してしまった時点で宗教は科学と同列になってしまったのでしょうか。

記号(code)とは恐ろしいものです。

知恵の実によってもたらされた現象、(羞恥心とかの方は未思考ですw)、記号 シンボル コード 抽象 理念 理論 論理 宗教 魔法 科学。

それらに無意識に支配されている、いや 支配なんて言葉では表現できませんw

むしろ宗教は発展(変化)の過程で記号を手に入れてしまったが故に、科学を生んだのか、、

いや、宗教と科学を峻別する議論自体が不毛でしょうか。

認識論や記号論が大好きだった高校時代、 今は、その頃の思考を全く超えられないでいる自分が悲しい。

時間は何も解決してくれなかったのか。ソクラテスよりも充実した理論を私達は創造し利用しているでしょうか。

禅問答のような、、

結局人と人は分かり合えない なんて分かりきったところに落とすなんてできません。

どの程度分かり合えるのか、幻想を幻想で幻想すること、それになんの意味があるのか。

    (誰かの認識Aと自分の認識B、AとBは個々に幻想であり、お互いの存在認識も幻想している状態である)