片付かない部屋のアトリエ -128ページ目

クラウドコンピューティング

って パラダイムシフトを生むほどスゴイものだったんだw

私は大学に入って 大学のPCを使う機会が多くなったのですが(昨年度)そのとき、多くの制約があるマシンであったために必然的にgoogleのお世話になることになったのです(USBとか持ってませんでしたしw)。

だから PDFもワードの文章も全てGmailに保存するハメになっていた、、、かなりメンドクサイと感じていましたが。その方法が早稲田の教授が紹介するほどスゴイものだとは知らなかった。

そもそも検索には昔からかなり依存してますし、、、

それに私の中で現在見える理想のかたちは攻殻機動隊の世界だったりするわけで、草薙素子の行動能力というか支配領域というものが念頭にあるので、外部に記憶を持つことに違和感もないしその一部としてこのブログの記述があったりするわけで。

私の考えるネットシステムは情報の共有(ファイル交換ではない)や物理記憶の共有で、重要なのはアクセス権だったりします(おそらく私の独想ではないです)。
たとえば ウィキペディア。 一定のルールの下に情報が共有され増殖しています。そして編集権限(規制)もあります。それを 企画開発にも使えますし もしかしたら使われています。

そうして情報の共有によって、膨大な企画が情報化されネット上に出現します。そして重要になるのは閲覧権限、編集権限などのアクセス権です。それを不正に入手して不正に閲覧し不正に編集することがネットにアクセスする全ての人間に可能になる可能性が存在してきます。現在は会議室に物理的に近づくなどの制約がありますがネット上ではプログラム上の制約でしかなかったりします。怖っw

不正アクセス、されてパソコンがダウンしたりして機動しなくなることがありますが、攻殻の世界では電脳(ネットに脳を直接繋ぐ)世界があるので、脳が焼かれる、なんて起こりうる世界だったりしますね。
脳を直接ネットに繋ぐというか、間に様々なインターフェース(キーボードのようなもの)が存在していますが、それが脳に刺さってるので、パソコンで言うところのBIOSとかにエラーが起こると直接命の危険に晒されるわけで、

脳に刺さる というのはちょっと古い表現ですがwスターバトマーテルみたいなwいや、悲しみの聖母ですよね、私はスタブ(刺す)アット(を)マーテル(脳膜)だと思って脳膜を刺激する という意味だと思ってましたw脳医学が好きだったのでw

雑記

うわっ、だまされた

というか勘違いした。

マンガ夜話じゃなかった。マンガノゲンバという別の番組だったw

でも40分見ちゃった。 マンガ紹介なんていらないしw

寄生獣 好きだし、ブラックラグーンも好きだし、聖おにいさんも知ってるお。

知っているから紹介にも納得できるけど、、、

あとスタジオの背景に飾られた漫画の表紙をほとんど知っていて楽しめたとか、

知っている人が見て若干楽しめる内容、

面白いとは思えなかった、、、いや、好きな作家の仕事現場紹介なら絶対燃えますが。

たとえば士郎氏、安野氏、CLANP氏、etc、、、

あと岩明氏も気になります、すべてお一人で作業されているようなので。


今、スリープ状態から機動してパソコンを使っているのですが、ペンタブのドライバは死んでますw

これも不具合の現象、もしくは原因の一端をあらわしているのか?

まぁ、問題解決の予定はありませんが。

紆余


5 6 7


何やってんだ 自分。って感じw

気ままに描く というか 気まますぎたか?

変遷を保存してないと 紆余曲折の仕方が分からないw

修正の定義が広大すぎたw

着地点を全く定めていないせいです

おっと 聖おにいさん のマンガ夜話が始まる、NHKで。

こないだ初めて見て面白かった(「ハチクロ」の回を視聴しました。)

更新時間は記述開始の時間なのがちょっと嫌。