片付かない部屋のアトリエ -110ページ目

もっと力が欲しい。

比類なき力、一騎当千どころではない、私ひとりで数千万の頭脳を凌駕できたらいいのに。

素子に憧れるのはそのためか。

検事と医者と大学教授、それと数十人の学生の行動、それらのシュミレートを継続しているが、死にそうw

死にそう、っていうのは比喩ですヨ。思考停止、思考放棄、そんな気分。

あ、実際にシュミレートできているのは限定的な話題においてなので、専門的な知識の蓄積と行動予測だけで足りるので時間さえあれば誰でも可能なことなのですが、

私の場合、リアルタイムの思考能力が普通で、集中すると断続的に長時間思考できるという能力によってアドバンテージを得ているわけなのですが、そのアドバンテージも虚構かw

とりあえず、自分個人の負荷が甚大なので、思考対象をカテゴライズして思考事項ごとに他人の脳を拝借しようか。

カテゴライズするためには俯瞰することが不可欠なわけで、事象の全体像を把握してこそ、判断可能なこと。

脳容量が足りない。

私には理論が、知識が、足りないという焦りがある。それで無駄に力んでのかも。

少しリラックスしたい。

アロマだ。

アロマキャンドルは炎が怖いから、あの煙が出てくるやつが欲しい。

無印でみたけど、ちょっと高かった気がする。3000円くらいなら余裕で買うのにw

メヂカラ


片付かない部屋のアトリエ-2
写真を見ながら描きました。 トレースしてマンガ絵にしようとしたらバランスがわけ分からないことになったので、見ながら描くに変更して。人間の目って小さいんだなぁ、というかマンガ絵の目ってでかいんだなぁ。

少女マンガの絵から骨格を考えるとありえないことになりますがw


そういえば、最近、死体検案書なるものを作成する必要が生じたので色々調べて周ったら、気持ち悪い。

CSIとか月9のボイスとか、本当にソフトなんだなぁ。高天原山とか三河島とか福知山線とか、学術書だけでなくルポタージュにまで飛んだのがまずかったか。もしくは、一般書も多数かりてきたのですが、一般書はグロテスクな読み物が好きな人向けに編集されているようで、特に残虐な事例が選ばれている気がする。神戸の少年事件がかわいく思えてくるのは異常。

久しぶりに。

久しぶりにSAIでお絵かき、 音楽PVを見ていたら書きたくなった、
PVとは全然関係ないものになったが。

片付かない部屋のアトリエ-1



線を上手く拾えないため、ラフから線を絞っていくと不満が出てくる。
コレばっかりは描いて練習するしかないなぁ。