片付かない部屋のアトリエ -103ページ目

お金

回復中

アニメロサマーライブ2008のお正月にやっていた特番を録画していたのを思い出し、視聴。


なんか元気が出てきた。

ひとつ下のひととも仲良くやっていける幻想がわいてきたw

なんか、「幻想」を「ぶち壊す」とか、とある魔術の禁書目録の影響です。

あのジャンルも好きです。魔法少女りすかは苦手ですが。

エセ科学みたいなの結構好きなんです。(あ、エセ科学ってテクニカルタームだっけw)

たとえば、スピリットオブワンダーというマンガの最初の方(2話だったか)で瞬間物質移動装置で月へ行くという話しがあるのですが、どこでもドアではなく単に二枚の鏡があって、インとアウトができる窓があるだけ。どこでもドアのようになにもない空間に物質(ドア)を出現させるの機能はない。それを使えば地中に落下できて、地中内でスイングバイのようなことをして月へ行くという構想なのですが、その装置を見たときに思ったのは、この原理で何でも切れる刀が作れるなぁ、、、

そうすると掃除機の原理で刀を作れる気がしてきます。掃除機は吸い込み口に枠があるのですが、その枠がないバージョンなので刀にできます。いわゆるブラックホール的な感覚なのでしょうか。刀の刃の上にだけ細いブッラクホールのような何でも吸い込む装置で、触れたものを別の空間に飛ばすだけですが、細いので刀として機能します。よい点は本当に綺麗に切れることと、摩擦による断面の劣化がないこと。悪い点は厳密には線で切断するのではなく面で切断することになるので面積があることw

まぁ、ザレゴトですが。



なんか変換で瞬間物質送致と出てきて法律を摂取しすぎた感がw(今も感が官と出てゲンナリ)

終止符

終止符を打ちたいのはタダの願望でしかない。

こんな世界、終わってしまえばいいのにとか、こんな自分死んでもいいのにとか。

真剣に、葬式代がもったいないので、正式な書式で遺言(いごん)でも書こうかとか思ったwww

そして、友人と同じように、混ぜるな危険を混ぜて吸おうか。

幸い、両親は湯河原へ旅行中。

頭にビニールを被って、換気のよい場所で少量のガスで死ねれば、だれも巻き込まずに死ねるかも。

自筆証書によってちゃんとかくけど、別にたいした財産はないし、遺言とうか遺書は単なる嘆願書みたいなものかぁ。


できれば死んだことを大学の友人に伝えないでくださいとか、葬式は最大限質素に行ってくださいとか。たとえば火葬して納骨し献花する程度。


こんなこと書いていますが、実際に死ぬつもりはありませんよwwこの世界から早急に去りたいけど。