パスカルピノンを聴きながら寝たらすごい女の子っぽい夢をみた
よく実感するけど日常のときめきって大事
海沿いを歩きながら書きもしない小説の構成を考えて、疲れたら防波堤に座って、お腹がすいたら近くのカフェに立ち寄ってテイクアウトしてすぐにお店を出て、海岸に座り込んでそれを食べて、今度は何も考えずに海岸を歩いたり足だけ海に入ったりして、青から黄色、黄色から赤に変わる夕陽を見て、日が沈んだら遠くの夜景を見て、静かな夜に満足したらあっさり帰ること
これだけでもときめくよ~
今日は夜の仕事がないからひとりの時間をたのしむぞって思ってたのに、結局17時ごろから22時まで寝ちゃってた…
そしてもう寝なきゃ
P.S.
早く冬にならないかな♪







