ハルちゃんの気になりそうなならなそうな話 -3ページ目

2024.9.4(昨日の出来事及び愚痴編)

現在私はフルタイムで仕事をしています。

旦那は相変わらずの無職。



保育園の送迎は旦那です。

(なぜならば他人と関わらせなければ仕事に支障をきたすかもしれないから)


子どものご飯は私担当。

(なぜならば旦那も作れるが油まみれの味濃いものを作るから→子どもの健康を危惧、本人は薄く作れって言うなら作るよ!と言うが油まみれなのは変わらないと思うから)



子どものお風呂は旦那担当。

(なぜならば旦那はお風呂嫌いだからせめて汗を流させるくらいできればと思い任命。が、最近は私が休みの時は入れろとイラつくためそのようにシフトチェンジ)


子どもの寝かしつけはその時々。

(なぜならば唯一の私のストレス発散のサ活のため、行く際には旦那が寝かしつける。行かないときは子どももママを希望するため私が寝かしつける)




相対的に旦那と子どもが触れあえる時間は私より多い。

そのため子どもは旦那に懐いている。

だいたい旦那は叱らないしね。

私が叱る役目。



子どもと全力で遊びたいけど、仕事してるとなかなか遊んであげれず。

自分の時間も欲しいから携帯見たりもするけど、



それは私が甘えてるだけ。

私が悪いのはわかってる。



じゃあ旦那は病気を言い訳に仕事もしない、上から物を言うのはアリなんかい!



とも思ってしまう。




自分がいかに出来ない人間なのか思い知らされる。





昨日ね、キレられました。


いつものことですけどね。


携帯ばっか見てないで子どもと遊べよって。


仕事言い訳にするなと。


じゃあ保育園の面談とか連絡ノート書いたりとかご飯作ったりしてよ。


と返しても


いいよ!やってやる!

じゃあそれやったらあとはお前が全部面倒みろよ!




だって。


え?私のウェイト重くない?(笑)


だって私、仕事だけでなくてさ、子どもはもちろんだけどお金の管理して旦那の病院の選定だとか手続きとかもろもろやってるのに?



はい、キター!!!!!



非協力的発言。

暴論。

モラハラキチガイ。




え?子どもの面倒みるの嫌なの?


うん!特にこっちが遊んでるのに携帯みてるやつ横目にしてるだけでイライラする。






自分も子どもにYouTube見させて携帯ゲームしてますよね?

俺はお前と違って一緒にYouTube見てるもん。


あー言えばこーゆー




もう面倒だから適当に流して話を変えました。




子どものためと言う割には朝からYouTube見せる、すぐジュースあげようとする、せっかく栄養考えて作ったごはんにもこの味薄すぎて可哀想だわと失礼発言。


まじで嫌い。



とりあえず自分が正しいと思ってる人だから周りに言われても聞かないのよね。


サイコパスやん。





愚痴ついでに。



旦那はタバコ吸う人です。

私は嫌煙家。


止めて欲しいことを何度も伝えても隠れて吸うのは当たり前。


不妊治療中もそうでした。


産まれてからもそうです。


よくタバコ臭い状態で我が子を抱っこ出来るなと思います。


しかも我が子は絶賛風邪引き中。


化学物質吸い込んでゼーゼー悪化したら間違いなく旦那のせいです。


それでよく子どもが可哀想とか言うよね。


自分のことは棚にあげ、人を叩く。

サイテーです。



なんなら先ほど寝かしつけを旦那がしてましたが、寝たらソッコータバコ吸いに行ってました。

結局風呂にも入らずそのまま子どもの横で寝るし。

しかもしばらく戻ってこなかった。


ちなみに我が家は3階建て。

エアコンは2階しかないから暑い時期は子どもと旦那が2階で寝てます。

私は腰痛持ちのため3階の自分のベッドで寝てます。



ソファーベッドにして寝ているため高さがあります。なのにクッション2個だけ置いて出て行った。

寝返りして落ちたら硬い床に叩きつけられますがお気付きですか?

言ったらじゃあお前が寝かしつけろよって文句言うんでしょ?

不毛な争いしたくないんで落ちても怪我しないようにマットだけ敷きに行きました。


よく子どもが可哀想だと言えるな。

なんぼでもこのセリフ出てきます。







病気を盾に被害者ぶらないでよね、まったく。


病院編はまた今度。

2024.9.4(葛藤編)

前回の続きです。


旦那の病気は精神科医でもなかなか判断がつかず、しいて言うなら気分循環症でした。


漢方は飲んだり飲まなかったりしている最中、やはり今まで仕事には復帰できず退職。

そのままずるずる半年ほど同じ状況が続き、ようやく2023.11より新しい仕事につくことができました。





が!!



すぐ風邪をこじらせほぼ研修のみで退職。



あれはなんだったんだろう、、、



そして2024.2より新しい職場に就職。

ここでは自宅も近くあまり人と接しないとのことでわりと調子よく過ごしていたのですが、、、



3か月ほど経ってから急に動悸のような圧迫感のような不安感に襲われるようになり、半日勤務になったり休んだりを繰り返すようになりました。


結局、職場からも見放され再度離職。



そのままずるずる今に至ります。











はぁ。









経済的に不安を抱えますが、唯一の救いは旦那の実家がお金に余裕のあるところで援助してくれるところでした。



だがしかし、お金はくれるけど根本的なところはやはり私が対応せねばならず、

今まで傷病手当も病院の手続きも離職の手続きもすべて私がやってきました。


辛くなりもう別れたいと話したり愚痴を言うと「私たちが口を出したことで逆上してあなたや子どもに危害を加えたら困るから」「そんな寂しいこと言わないで、子どももパパママがいないと悲しむよ」

と言われる始末。



私と息子のことを思って言ってくれてるとは思いますが、口出ししなくても逆上して暴言吐かれてますけどね。


しかも口論になるとすぐ感情的になりイライラして大声で突っかかってきます。

子どもの前でも構わず。



子どもの前ではそんな姿見せたくないから私が折れる前提で話を終らせますが、一方的に言われるだけ。

しかも弁が立つからなかなか反撃できず。

要は正当化してるだけなんですけどね。



どうやら自分のことになるとイライラが増してしまう、相手の立場を考える余裕がないそうです。





私も曲がりなりにも看護師のはしくれ。



精神疾患は長丁場。うまく付き合っていかなきゃならない。















そんなこたわかってますよ!


でも一方的に言われて反論しても屁理屈ばかりこねてくるモラハラ男にイライラしないほうが無理!


早く離婚したい。


そうは思っても子どもがいる。


それは言い訳だってわかってる。


共同名義の一軒家のローンも残ってる。


それも言い訳。



離婚しない理由を子どものせいにするのは良くない。


しかし自分の人生。



離婚を考える人はそうやって色々なことと葛藤してるんだろうなって身に染みてわかります。



さて、色々はしょった部分はありますが概要はこんな感じでした。


今後はいざ離婚するとなった場合の記録として更新していきます。




長々と閲覧していただきありがとうございました。






2024.9.3 パート2(病院迷走期編)

母との同居解消後、これでイライラは少しおさまるかと思いきやどんどん悪化のいとをたどります。


2022.12.24

クリスマスイブの日。

3人で仲良くお祝いしてたかと思った矢先にきっかけは忘れましたがぶちギレ事件発生。


口論になりラチがあかなくなり義母登場しました。


おそらく義母から私の母について旦那にやんわり「もう少し我慢することをしなさい」とかなんとか言ったんだと思われます。


すると義母に向かってお前も敵だ!とすごい剣幕で言い放ち家を出ていってしまわれました。



義母も初めて旦那にあんなことを言われて憔悴。


行く当てもないはずなのに乳飲み子を置いてどこへ行ったのやら。


3日くらい経った日中、インターホンが鳴りました。


旦那です。



何も言わずに部屋に引きこもるようになりました。


ご飯もろくに食べず、ただただカーテンを閉めて暗い中で引きこもる。


もはや手がつけられないため、旦那と話せるようになってから精神科に入院させることにしました。


およそ2か月もの間、子育てをしながら入院の洗濯物やら差し入れやらを準備。

冬だったため、防寒着を着て背中には乳飲み子を両手には洗濯物と差し入れを持って面会に行きました。

まるでトランスフォーマーみたいな自分(笑)


笑い事ではないけども笑ってないと辛かった。


入院中、息子の成長記録を日記に残し退院してから旦那に渡しました。



入院して少し落ち着きを取り戻しましたが、通院に切り替えて様子をみておりました。


抗不安薬や抗うつ薬など処方されるもなかなか効かず、しまいには不眠に悩まされ眠剤も処方されるも寝れない。


どんどん目つきが悪くなるばかりでした。



イライラは変わらず。



とうとう傷病手当も打ち切られてしまいました。



困り果てて藁にもすがる思いで、コロナ後遺症の可能性を踏まえて漢方に精通するクリニックを受診。


漢方を処方してもらい、ほんの少しだけ症状が落ち着きました。


本人曰く何も変わってないようですが、精神科の薬を色々試しているときよりは明らかに目つきは改善していきました。




しかしまだまだこの病気は続くんです。



とりあえず長すぎるのでまた次回に持ち越します。