昨日、公文の計算が間違ってた事について声を荒げて怒ってしまった事について反省…。
このままでは息子くんは勉強が嫌いになるんじゃないだろうか?
公文の2桁の引き算なんて誰でもできるようになるだろうし、たった一言優しい声で
「復習してみようか?🤩」と言えばよかった気がする。
「なんでできないの?できるって言ったよね…前回と同じミスしたよ!」なんてきつい言い方をしてしまった。
そこで、「叱る」依存が止まらないという本を読んでみた。
自分なりのまとめ。
⭐︎自分が子供にとって権力者のことを自覚する事
「叱る」という行為は無力化してしまい、単にその場から逃げるという行為なので相手にとって行動の改善は全く無意味なこと。
⭐︎事前に予告する「まえさばき」が重要なこと。
⭐︎「叱る」ということをし続けると無気力な子供になってしまう。
⭐︎親の役目は人生はコントロール可能だと思えるようにサポートすること。
息子くんは、昨日10時に寝たのに、朝6時に起きて自ら公文に取り組んでた。
偉すぎる…!!
今日の取り組み
くもん算数5枚
くもん国語5枚
宿題
算数ラボ10級プリント1枚
今日の学校宿題がとても良かった。
暑中見舞いを書くために、住所を書いてねという宿題でした。頑張って漢字を書いてました。
