◆◇葵茶屋◇◆ -59ページ目

また日光線が止まりました。

30分遅れなら電車くるし。と思って待ってたの。

したら運転中止にしやがった。


早く会おうとして早起きまでしたのに。

一緒に車をバイバイするつもりだったのに。

『車屋さん、9時から10時にくるから迎えに行けないんだよ~。
ごめんね(ノ_・。)』


彼氏の家と葵の家、往復で1時間20分くらい。

確かに間に合わない。


なんか…

JRがすごい腹立たしくてたまらない。

ステーキ宮

なんかねー。

葵の友達も仕事行きたくないって(^0_0^)

やっぱり仕事したくないのは、みんな同じなんですかねー?

怖いって思うのも、みんな同じなんかなー(´ω`)


葵は寝れないほどに不安になったり、泣き始めたり…(゜_゜

どうしようもないので。


辞めたければ辞めればいいし。
基本的人権で職業選択の自由は認められているんだから、辛くなったら辞めたって構わないんだ。


という思いで日々生きています。


高卒の就活はただ、自分が興味のある仕事を選んだだけで
自分に合う仕事かどうかなんてわかりません。

だから辞めても仕方ないんだ。


と、正論ぶってみました(¨;)

けれども。


仕事、頑張ろうね☆

さて。

今は文挟と下野大沢の間らへんにいます。

ってか電車に乗ってんのね。

彼氏が今市人なもので(・ω・`)

それでさあ。


途中から乗ってきた女の子がね、
『あー!』

っていいながら葵の向かいに座ってる女の子のところに行ったの。

よくある話じゃん。

で、葵は『元気だなーうるせー』と思って

チラっと立ちながら話してる女の子を見たんだよ。

その子リュックしょってて。


ぇ…?

2度見したよ!


リュックでスカートめくれてパンツ見えてんの!w(゜o゜)w

ガラガラだからさ、日光線。

見放題だし、隣のオッサン挙動不審だし(笑)


スカート直してあげたいよ…(ノ_・。)


ってかヒョウ柄パンツは見たくないよー…。