紡ぐ~羽小箱~ -29ページ目

紡ぐ~羽小箱~

お立ち寄りくださりありがとうございます。

羽生結弦選手を応援しています。
彼からいただくギフトを小箱に詰めてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発売日より一足先に届きました。



先に特典映像を観ました。


あの東京ドームに氷を張っていく過程に震えます。

 

 

改めて。

たった一夜限りのために費やした費用、労力、人材など。

儲けより表現したいことを重視した、いかに贅沢な公演だったのだと、思い知らされます。

 

 

 

関わってくださった方々の技術と熱意と労力。

そして何よりも届けたいという強い想い。

 

 

1人だけど1人じゃない・・・


 

各々が課せられた技術を全力でやり遂げ「素晴らしいものを届けたい」という総力の結晶が「GIFT」だったのだと、改めて思ったのでした。

 

 


そして、そして。

制作総指揮、演者として、私の想像以上であろうプレッシャー、重圧、想いに全力で応えたゆづ。

 


前日に腰を痛め、後半はぶっつけ本番だったという、後から知った驚愕の事実。



あなたは本当にすごい人。

 

 

 

特典映像の中で、「あぁ、そうだったのか」とゆづの気持ちが分かり、胸がぎゅうっとなりました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「GIFT」の世界観を表したくて。




「プログラムたちを全員描き切る」がテーマ。

自分なりに一生懸命考えました。


考えながら「これだけの数のプログラムを演じ切ったのだ」改めて驚き、「だからこそ大変だけど描き上げよう」という私のケツイ。


 

アイディア、ラフ、プログラムたちの「らしさ」を考え、できない時はできる範囲で、納得いくまで何度もやりました。

 

 

力不足ですが「感動をありがとう!」の気持ちだけは目一杯!込めております。