まぁそういうことで、この前はお話を聞いて
昔とは変わったなぁと感じたということです。
断ってから撮る写真はだいたいは目線もらって
撮りますもんね。
でも撮り続けてると、ふと振り向いた瞬間とかが
めっちゃええ写真になったりするんですよ。
だんだんそういうのが撮りたくなる(笑)
そんなっぽいやつ(投げ終わって帰ってくるとこ)
こっちは最初から目線もらったやつ
どっちもなつかしい。
まぁほんまやったらこの2枚かてブログに載せるのは
肖像権的にアウト(のはず)。
解釈間違ってるかもしれませんけど。。。
声掛けないで撮る写真は盗撮。。。
まぁ全部がそうではないけれど、そう感じるものが多いと
嘆いてられました。
昔ね、それについて○山さんに聞いてみたら
それよりも世間に広めてもらって人気につなげる方を
考えるので今は特にアクションは起こさないって言ってましたね。
シールを作るのかってJPBAのマーク使うなら許可が必要やし、
マガジンに載ってるPリーガーのイラストだって2次使用は
勝手に出来ない。
もちろん僕はどちらにも断り入れましたけど。
今どきはのいちゃんにも断り入れてます。
以前、アマチュアの左投げの○ンブリッジの方の
○リーフラッシュのロゴを使ってシールを作ろうと
○ンブリッジさんにお話していたら、他の誰かが
すでにロゴ入りシールを作られてて止めたこともありました。
許可取るのって時間かかることもあるので旬な時期を
逃すこともあるな。
大会期間中に撮影禁止になることはテレビ放映が
入っていることも理由だけど、そういう理由だという前に
TV決勝の時に撮影禁止になったのは選手にシャッター音が
聞こえて投球の妨げになるからってアピールがあったわけやし。
そんなことも含めてこれからはだんだんと権利行使とか
される時代になってくるのかもしれません。
プロとファンの距離感が他にはないくらい近くて
当たり前のようにお話しできたり写真撮らしてもらえたりするのに
慣れっこになった人たちが規制がかかるのを受け入れられるのか?
なんて心配もあるので協会(業界)は踏み切れますかね?
いずれは変わっていくもんやと思いますけど。
先週は2週間ぶりのボウリング。、
川崎由意プロチャレンジでした。
もう2年くらいはバックスイングからリリースまでの
線を意識しながら投げてましたが、同箱の初めてお会いする方の
投球フォームがきれいで、左手もきれいに伸びていたので
自分も意識してみようと最終ゲームでちょっと意識を変えてみたら
まぁビックリ!
今日はコントロールが悪いなぁと思っていたら、その意識する位置を
変えただけですこぶるコントロールが良くなって最終ゲームで
プラスに持って行けました。
次回も続けてみてさらなる確認だ。
234、172、183、246で835
明日は秋葉さんにお世話になります。
副社長も一緒にボウリング大会に参加します。
めっちゃ楽しみ。